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フィンランドのスーパーは滞在中何度もお世話になりました。
行ったのは、ヘルシンキ中央駅のすぐ側にあるSマーケットと、オーガニック用品を扱うEat&Joy Farmer's Market。
スーパーマーケットマニアの本がお役立ち。
ここに取り上げられているスーパーで買えるもの(おかしや雑貨)がお土産に参考になりましたのでオススメ。
買った物の例。
定番のムーミンをつかったキシリトール製品


必ず話題になるサルミアッキの飴。fazerというメーカーはこの国での有名なお菓子メーカーだそう。


デザイナーにイヴァナヘルシンキを起用したハンドクリームなど。

私はいつも地元のスーパーに行って食べ物などのお土産を購入するのでこういう本はいいですね〜。
オーガニックのお店は確かにモノは良さそうでしたが、ちょっと高いので
実際がどうかわからないものを買うにはちょっと敷居も高かったかなあ。
ロスでのオーガニックスーパーは商品の種類も豊富で目移りするくらいで、その代わりいろんな国の輸入品が多かったので一長一短かなあ。


ハカニエミマーケット

どの国に行ってもマーケット(市場)を覗くのは大好き。
日本でも朝市とかあると心が躍る。
というわけでわりとこじんまりしたマーケット内をウロウロ。
ここでお土産用のマリメッコを購入し、美味しいとどのガイドブックにも書いてある有名なスープ屋さんへ。
これがその通り美味しくて、かつ魚介のスープは出汁好きな鈴太郎には大ヒットでばくばく食べてました。

アラビアファクトリー

去年の円高が異様に懐かしく思えました。
100円のものが130円くらいになっているわけですよ!!
計算してみると日本で買ってもそう変わらないものも結構あり。
まあ、1ユーロが100円だったとしてバカスカ買えるかというと
スペースの問題やらなにやらもあるので買わないし、買えないんだけど。
ウンウン悩む時間も楽しかったけど。

同じ建物の中にフィンランドデザインを使った雑貨のお店があって、そこがお土産の物色になかなか良かった。
オサレで手頃な値段の物が色々ありました。
観光と言えばアラビアファクトリーは行く人が結構いると思うのでオススメ。



キアズマ

市内に沢山美術館があるので、1つくらい見たいと鈴太郎に言って1つならいいよといって選択したのがこちら。
現代アートの美術館です。
鈴太郎は現在美術教室に通っておりまして、この先生が本業がまさに美術家でまあ言うなれば現代アートの作家さん。
毎回いろんなものを使って、何かを表現するといったことをやっています。
それ自体が現代アートみたいなものなので、なんだかわけわからないなりに楽しめるかなーと。
まあ、その読みは当たりまして、二人でなんじゃこりゃと言いながらぐるぐる巡ってきました。

欲を言えばもう少しじっくり回りたかったけど、まあそこは鈴太郎と二人では仕方がないかな。
ちょっと彼はしゃいじゃって、美術館の人に厳しい顔で一度怒られてしまいましたし。
もうちょっと集中するときと弛緩するときのメリハリがつくようになってきたらいろんな美術館に連れて行けるかなあ。

現代アートというだけに、入場券がカワイイ丸いシールをペタっとみえるところに貼る形式になっていて
建物も階を繋ぐスロープがあり、スロープにも作品があったりする。

自然との共生を巨大なスクリーンを使って表現したり、映像が流れていたり、かと思うと壁中に落書きかよ!っていうくらい自由に描き込まれてたり。
ミュージアムショップも素敵だったし、もっとゆっくり見たかったな。
 

ヘルシンキ中央駅近くに宿泊して駅を起点に主にトラムに乗って観光したり歩いてました。
ヘルシンキ中央駅


駅からおりて最初にいったのは歩いてすぐのエスプラナーディ公園(通り)
両脇にフィンランドの有名店等が並び、アーティストや音楽が流れ、港も近かった。


リンナンマキ遊園地
Linnanmaki Amusement Park


ガイドブックは大人目線で書かれているので、そんなに詳細が載っておらず。
仕組みがわからないままに入っていったので、最初アトラクションはもしかしてすべて無料なのか?とそわそわしてました。
実際はお金がかかるものと無料のものとがあった。

遊園地のなかほどにインフォーメーションセンターとチケット売り場があった。
1日券は大人で37ユーロ。
けれどもそんなに遊べないので有料アトラクションは1つ7ユーロ(大人子供問わず)だというので
2つ乗れるだけ購入。
それ以外に無料の乗り物は園内地図とにらめっこ。
アトラクションの一覧がズラっと書いてあって、FREEと書いてある物は無料で乗ることができる。
50年以上前からある遊園地で年々乗り物を増やしているらしく一つ一つのアトラクションはこじんまりしていてもわりと乗り物は膨大。
で、結構動きの激しいものも多く。ここでネックだったのが鈴太郎の身長。
120cm以上だとすべての乗り物に乗れるのだけどそれ以下だとちょっと激しそうなものはすべてNG
110cm以上なら乗れるものもあるんだけど、いきなり赤ちゃんぽくなるというか。
ここで、一度鈴太郎は自分が乗りたいものに乗れないと気づき機嫌を損ねましたw
こればっかりは仕方ないよねぇ。
スライドするステンレス製の棒できっちり測られており、120cm以上だと押して貰えるスタンプは押して貰えなかったわけで。
ただ、園内に水族館もあり(料金は別)1日遊べる場所だったので、もう一回くらい来てあげても良かったかなあとちょっと遊び足りなくてゴメンねという感じでした。
今回はこちらの遊園地とヌークシオ、スオメンリンナ、動物園から動物園を結局削ってしまったのだけど
動物園にも連れて行ってあげたかったな。
去年のドイツの動物園が素敵だったので、それぞれの国の動物園を見比べてみるのも面白いよね、きっと。



ヌークシオ国立公園
 Nuuksio National Park (Nuuksion Kansallispuisto)

この公園のマークはたくさんいるというモモンガをあしらっているのだとか。

ファームでの森歩きが楽しかったので、もう一度森へ行ってみたかったということで期待していたヌークシオ。
鈴太郎は念願の湖にもつかりました。

ただ、森自体はファームの私有地の森の方がやはり入る人の数が少ない分良かったかな。
それでも、ハスの浮かぶ湖の美しさは素敵でした。
日本人には映画・かもめ食堂で有名になった場所でもあります。




スオメンリンナの要塞
Fortress of Suomenlinna


世界遺産だということで行ってみた。
ピクニックという形で行けば良かったんだけど、あわただしく船に乗ってしまったのでそんなに向こうで食べるものもなく。
ジェラードを食べていたら雨も降ったりしたので、島でのんびりするという感じに。
途中ちょっとした公園もありました。

そうそう、市の運営するフェリーがでているので、キオスキ(コンビニみたいなところ)で
乗り放題チケット(Vuorokausilippu:ヴオロカウシリップを購入しておくと、それで乗ってOKと言われました。
この乗り放題チケットは市内交通のトラム、フェリー、バスなどに使用できる。
1日券から7日券まであるそうで、1日券が7ユーロだったか、10ユーロだったか(忘れた)
まあ、これで船まで乗れちゃうなんて本当か?とビクビクしながら船を待っていたら
どこぞの外国のおじさんに「これで乗っていいのかね?」と聞かれました。
いいみたいですよと勝手に答えていましたw
トラムはこんな感じ。行き先毎に番号とかついていて、観光客にもわかりやすかった。


本当は最初に2日券を購入すべきだったのに1日券だったので、次の日にまた購入に行ったんですね。
その時に子供はいくつなの?と聞かれたので6歳ですっていったら
6歳なら子供用のチケットもまだいらないわよと言われて、そうなんだー!とこれまたビックリ。
どうやら子供用チケット(大人の半額位)が必要なのは7歳からのようです。


美術館やほかの建物等もまわるならヘルシンキカードがオトクなんだとか。
私は今回そこまであちこちヘルシンキ市内は観光できないとふんで市内交通の乗り放題チケットだけでしたがそれでも随分トクしたと思います。
ちなみに、空港行きの市内バスも市内交通の1日券で乗車できるそうです。

観光に力をいれているだけありますね。
観光については2に続く。
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子連れでもせっかくなので、美味しいと評判のイイ感じのレストランにいけないかなあと
友達と二人食いしん坊達は相談しまして、2軒ピックアップしました。
どちらも、子供がいるけどOKですか?と問い合わせ、快くいいですよという返事。
あとでフィンランド在住20年以上の方にも聞いてみたのですが、フィンランドで子供がNOと言われる場は殆どないんだそうです。(そりゃあ、バタバタと走り回るような子供だと難しいけどともいってましたが)
特に旅人には寛大で、来たからには是非良いところを観ていってね!という気持ちの人が多いと言ってました。
この話を聞いてなるほど〜と思うほど子供に対しても気取らずかといって妙にこびることなくフレンドリー。

1軒目は旅行の1つのメインともいえるほど期待を寄せたMuru

店内も絵になる。


こちらは夕食に。
なんでもフィンランドで2012年の最優秀レストランに選ばれたとか。

周囲にオシャレな雑貨やさんがめにつく地域でイヴァナヘルシンキなども近かった。
こちらはコースメニューのみで、メニューの詳細を説明されたあと
子供にはハーフポーションで出せるけど前菜+メインにするか、メインだけにするかといった感じで細かく聞いてくれました。
子供用のスプーンとフォークはちょうどアラビアファクトリーで購入したばかりで声をあげそうになった
ムーミンシリーズ。

前菜

パンと一緒に出てきたパテも凝っていてワインに良く合いましたー。

メインは肉料理をチョイス。これがボリュームあった。


デザート

3皿でもうお腹いっぱい。

繊細な味付けですが、素材の味を活かしてあるせいか重くはなく食べやすかった。
お店の中はいっぱいで、通りがかって入ろうとした人たちが何組も断られていた人気店でした。

そうそう、関係ないけど女性用のトイレに女界って札が貼り付けてあった。
一瞬中国語かと思ったけど、字が違う。言わんとすることはわかるんだけど(笑)

2軒目はjuuri。こちらはランチで。

量はそんなにないかなと思いながら食べていたんだけど、いやいや。
結構お腹いっぱいになりましたw

こちらも基本はコースメニューなのですが子供には単品で出せますよと言われ
単品でメインだけチョイス。

こちらは、鈴太郎にはちょっと味覚のハードルが高かった模様。
私はとても美味しく頂きましたが、鈴太郎はビーツとか食べ慣れない食材でちょっと難しかったかな。

というわけで、本当はもう一軒狙った店がありましたが
日本でも小じゃれたレストラン系は食事自体があまりむいていない鈴太郎付きなのでやめました。

そのかわりに日々通うことになったのが、デパート・ストックマンのいわゆるデパ地下です。
ここの寿司はテイクアウトすること2回、イートイン1回。
どんだけー!って話ですよ・・・
しかも、この寿司は基本ネタは、サーモン、アボガド、サラダ、きゅうりくらいしかないのです。
握りのサーモンはsakenigiriと書かれているし
海苔巻きのサーモンはsakemakiとなっているし
カッパ巻きはそのままkappamakiである。
あと具がゴマでご飯にあまじょっぱい味のついているおいなりさん。これもoinariって書いてある。

しかも、フィンランド物価が高めなので、日本だとかっぱ寿司で1000円しないでしょっていう感じの量で
2000円とかするんですよー。
こんな感じで1600円くらい。高い・・・


他のところで食べようと誘ったものの、結局それも寿司屋でしかもテイクアウトできるっていうじゃないですか。
というわけで一番寿司というところでお持ち帰りにするという・・・。


スシ以外といったら今度はポテト食べたいとしか言わないから
現地のハンバーガーショップ・Hesbuegerへ。
これ、帰国間際にいったので、鈴太郎の空港での食事になりましたw
※鈴太郎は機内食は殆ど食べないので行きは持ち込み、帰りは現地調達となっている。

わ、わたしカフェに行きたいんだけど!!
せめて日本人であふれかえっているといわれてもアカデミア書店にあるカフェに!と鈴太郎にいったものの
さっきお母さんのみたいところ1個付き合ったでしょ?!
次は公園!!

といった感じでカフェは諦めました、はい・・・
(家人はかろうじてアカデミア書店のカフェには行けたそうだ。日本人だらけだったけど、逆にそれで一人旅となっていた家人は落ち着いたらしい)

アカデミア書店自体はかろうじて。
日本の漫画コーナーがどどーんとありましたよ!


あとは、動物編、観光(建物、美術館、遊園地、世界遺産etc)と子連れ旅行目線で続きマース。

早くアップしないと年を越える・・・

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今回フィンランドで泊まったファームはロイマーというところにあります。
ヘルシンキから途中1度乗り換えて電車で3時間くらいかな。

最寄り駅から車でさらに20分くらいかかるので周りにお店は何もありません。

そのためファームでは朝食、昼食、オヤツ、夕食、夜食の5食が用意されており、それぞれの時間ダイニングにいくと色々と置いてありすきなものを取り分けて食べる方式でした。

これはある日のデザート。

これが、どれも優しい味わいで胃にもたれない。
その点でもファームステイはオススメです。料理人のヤンネさんとファームのホストマザーが作る料理は素朴な味付けながら味わい深くてとても美味しかった!
こんな風にセルフサービスでびっしり色々な料理が並ぶ。
野菜が多くて食べやすい。


前のエントリーでも少し触れましたが、パン作りが習えると聞いてさっそく申込、ブルーベリーパイとシナモンロール作りをしました。ブルーベリーは森で自分たちが摘んできたもの。
といっても生地はすでに用意されていて自分で好きな形にするだけといった感じでしたが
子供も一緒に出来たし、面白かった。

自由な発想で好きな形にしてねと言われ工作気分でした。
生地にかカルダモンが練り込まれており、この香りがとっても風味を増していました。
ハーブの力は凄い。

 

先日まで暑い、暑いと言っていたら、いっきに秋。
というわけで2013年7月後半にいったフィンランド旅行のことをようやくアップ。

つーか、今年は巨大台風とかなんなんですかね。
何の試練なんでしょう、日本・・・。いろいろ心配です。

高校生くらいから漠然と憧れていた国、フィンランドに行ってきました!
鈴太郎が産まれてからは彼が小学生になったら、北欧を列車で旅行するんだと思ってきましたが、そちらのプランは今回は破棄。
フィンランドは列車よりは他の国に行くには船(エストニアのタリンやスゥエーデンのストックホルム)のほうがメジャーだし、鈴太郎の電車好きが沈静化してしまったので(笑)
のんびりしながら身体を動かしたり、動物みたりしたいよねってことで昨年と同じ旅行会社にフィンランドでファームステイしたいと希望をなげておいたらみつけてきてもらったところがこちらでした。

Kanniston kotielaintila


自分でも調べたら
フィンランドに日本向けな旅行会社がありまして、そこに自分でコンタクトとってお願いするのも考えてました。
実はあとで判明するのですが、今回もお願いしたパーパスさんもその現地の旅行会社(マイスオミという)経由でファームの予約を取ってくれたので、自分で全部手配しても良かったのですが
今回も要求があっちこっちに飛んでいたので、いつも色々と手配も手際よく
こちらの要求を的確にまとめていただいているパーパスさんにお願いしてみました。
(というか、友達にも紹介して話を聞いた限り、私が担当してもらっている方が優秀なんだと思う)
フィンランドのみという方にはマイスオミのHPは覗いてみることをオススメします。
こんなこと出来るのかなーなんていうツアーやオプションがかなり網羅されてます。

で、このファームがこちらがまさに想像していたような場所で家族連れにとっても居心地が良かったのです。

一番びっくりしたのが、日本人がくるってことで、ファーム側が日本語話せる女性を私たちの滞在にあわせて用意してくれていたこと。
なんでもほとんど地元の人しかこないので日本人自体ほぼ泊まらないところだったそうで。
経営者は老夫婦なので英語もあまり話せない模様。
というわけで通訳の方がいて助かりました!
この通訳兼ガイドをしてくれたナルさんに
「なんでこんな田舎にいきなりきたんですか?」
と言われましたがw
向こうも就職難で、ナルさんはフィンランド語、英語、日本語、スウェーデン語も話せるそうですが
学生さんでバイトするにもけっこう大変だと言ってました。
また、このファームに日本人がくるなら、ぜひアルバイトにきたいといってました。
どこで日本語おぼえたの?と聞いたら、アニメだそう。
犬夜叉をネットで見たのがきっかけなんだって。
ほかのガイドさんも嵐がきっかけとか、日本のドラマがとかネットの世の中ってやっぱりすごいね。

英語で森をガイドしてくれるのは、このファーム経営者の娘さんアイノマリアさん。
パン作りなどもおしえてくれました。


このファームの動物たちはとても丁寧に飼われているようで
非常に人なつっこく、森の中にいても草原にいても、人がいると「なになに?」と寄ってくる。

フィンランドのドラマやらなにかの番組やらで結構撮影に来ている場所でもあるそうで
地元フィンランド人が日中から、平日でも夕方からどこからともなく車で現れ
みんなのんびり動物を見て回っていて、動物たちも見知らぬ人たちが見に来ることに慣れている模様。

頼めば動物にエサをあげたり、山羊の乳搾りなんかもできる。

乗馬もできる。(乗馬のみ別料金だが、他はすべて宿泊費に含まれている)


トランポリンや滑り台といった遊具もあり、室内ホッケーができる小さな屋内運動場に、子供が探検ごっこをできる小さな家もあったりする。
これ、子ども用に遊べるちいさいおうち。




経営者のお孫さん6歳双子ちゃんたちとホッケーで遊んだり。
言葉はお互いまったくわからないけど、スポーツとかやっぱりコミュニケーションになっていいね。

薪で沸かすサウナと併設された小さなプールもあり、フィンランド式バーベキューもできちゃう。



料理やパン作りを教えて貰ったり、私有地の森を案内して貰うことも可能。
私有地の森でのブルーベリーつみ


それらで作ったシナモンロールやブルーベリーパイ

ってことで上記にあげたことを4泊で全部やってきました。
子供は時間が出来ると、トランポリンか屋内ホッケー場へ。

その後は列車でヘルシンキへ移動し、町歩きをしたり、また森へ行ったり島へ行ったりしましたが
鈴太郎はもうおとなしく大人の町歩きにだけ付き合ってくれる年齢ではないので、自然がバランスよくあるヘルシンキでしたが、前半にファームにいったのは正解でした。

この森も、ファームの土地。300年も前のご先祖様が未だに幽霊となってこのあたり見回ってるってガイドであり
子孫であるマリアさんが仰ってました。
でもすごーく素敵な森。

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