純粋に「好きな曲」ではなく、「影響を受けた」、もしくは「人生のふし目で印象に残っている」45曲
実はもう2年くらい前によく拝見しているblogであったネタ。
すきなものだけでいいです(GLUMさん)

温めすぎて忘れてました・・・。突然こういう気分になったので唐突にアップ。

1.バラクーダー     チャカポコチャ
幼児の頃父の車に乗ると流れていた曲その1

                         
2.ABBA - Gimme Gimme Gimme
幼児の頃父の車に乗ると流れていた曲その2

3.石川セリ 八月の濡れた砂
カラオケでこの歌が声質に合っていると勧められてからなにげに十八番でございます。
こんなに雰囲気たっぷりに歌えないけど。



4.ゴダイゴ ビューティフル・ネーム
幼児の頃の音楽のネタは、父の車かポンキッキかという世界。

5.THE BEATLES Please Mr. Postman
これもポンキッキ。のちに父親のレコード漁っててビートルズを知りました。
ポンキッキでのビートルズはPlease Please Meも耳に残ってる。ジングルみたいな形でいろんなところに有名な洋楽が使われていたのねーと大人になってからびっくり。
 
6.チェッカーズ 哀しくてジェラシー    
小学生の頃、とにかく大ブレイクしてた。初めて友達同士で映画を観に行くきっかけにもなった人たち。
                     
7.菊地桃子 もう逢えないかもしれない    
私にはない雰囲気やらなにやらが結構好きでしてね。ええ、この頃の私はすでにミーハーでアイドル好きでしたw


                 
8.渡辺美里 BELIEVE
ライブに行くキッカケを作ってくれた人。
                         
9.南野陽子 風のマドリガル    
この主題歌だったスケバン刑事・鉄仮面伝説になぜかハマって妙に熱心に観ていた。
この頃、家人はナンノちゃんファンとなっていたそうで、コンサートも行ったんだそうな。    
                
10.The Night Ranger  Secret  Of My Success
マイケルJフォックス主演の摩天楼はバラ色に主題歌。
前奏聴くだけでいまだにワクワクする。
      
11.Pet Shop Boys It's a sin
洋楽、それものちのちまでUK大好きになるキッカケの曲。
宗教っぽい世界観の歌は現代ではcoldplayなんか近い気がするんだけど。
         
12.Madonna  Papa Don't Preach
この曲が入っているtrue blueは流行っていたしよく聴いた。
                     
13.Michael Jackson Beat It
リアルタイムではなく中学の時になぜか劇の中で流れたので覚えてしまった曲。この頃のマイケルが一番カッコイイと思うのだが。

14.光GENJI ガラスの十代
世の中的には、チェッカーズ→C-C-B→光GENJIだった気がします。なんか得体の知れない人たちが出てきたと思ったらあっという間に大スター。でも、私はSMAP派(というかゴローちゃん派)だったので、特に感慨はない。
                     
15.Bon Jovi Living on a Prayer
マクセルカセットテープのCMソングだったような。
中学の同級生男子にいつだったか今でもボンジョビ聴いてるの?と言われたくらい、当時話していた模様。
 
16.Foreigner   Say You Will
初めて行った海外・グアムでやたらと流れていたので、私の中でのアメリカっぽい曲。
                      
17.大迷惑 ユニコーン
高校生の時、カラオケで必ず男子が歌っていた。

18.脅威の小宇宙人体のテーマ THE INNERS (遥かなる時間の彼方へ) / 久石譲                    
曲聴いているだけで感動しちゃう。NHKスペシャルのBGMなのだが、このシリーズ流行ってました。
当時演劇部で劇中この曲をBGMとして使われたので忘れられないわけ。
     
19.スチャダラパー(feat.小沢健二) 今夜はブギーバック
オザケン、フリッパーズギター、オリジナルラブ等々いわゆる渋谷系好きな女子が周囲には多かったわけですが、私の中ではその時代はこれ。

20.B'z    Run
合宿で免許取りに行っている時に、自分を励ますために聴いてましたw    
 
                   
21.Mr. Big Green Tinted Sixties Mind
こういう掠れそうで掠れない深みのある声に弱いのです。

22.尾崎豊 LOVE WAY
この歌手は信者のように好きな人が学校の先輩とかにワラワラ居ましたが興味なく。
けど、友達がこの曲を歌ったら、あまりのかっこよさにビックリしてその衝撃を今も覚えている。
                     
23.Blur Girls & Boys
吐きそうになるくらいあらゆるところで流れていた記憶あり。

24.Oasis  Live Forever
blurかoasisかといわれたらoasis派でした。ハイ。

25.Dizzy Mizz Lizzy Glory
こういうメロディアスなのに、ジャムっぽいバンド大好き。

26.MY LITTLE LOVER Hello, Again 昔からある場所
妙に男子ウケの良い歌だったようで、歌ってくれとよく言われました。

27.山崎まさよし One more time, One more chance
映画主題歌として、試写会で本人弾き語りで聴いてすばらしさにウットリ。

28.Barry White Never, Never Gonna Give Ya Up
オーストラリア映画をやたらと上映してた時があって
ラブセレナーデという10代少女を描く作品でけだる〜く流れていたのが印象的。
 
29.Savage Garden I Knew I Loved You
オーストラリアンブーム?の音楽版といいますか。
2作目のアルバムは今でも聴きます。

30.スピッツ     チェリー    
社会人になる頃だったんでねー。「想像した以上に騒がしい未来が僕を待ってる」
まさにその通り。彼らは高校の時デビュー直後くらいにおっかけやってた友達に教えて貰って未だに聴いているバンドなので、もう20年以上になる。親子でもライブ行っちゃった。
                     
31.ウルフルズ     大阪ストラット
大阪に住む友達に教えて貰って、学祭もいってドハマリした。私の青春。    
                     
32.スーパーバタードック     ゆっくりまわっていくようだ
当時一緒に住んでい友達がこれを聴きながらジンを飲んでいたのが脳裏に焼き付いている。
ボーカルは今「ハナレグミ」さん。

33.メシ食うな 町田町蔵
同居人だった私の幼馴染みはアンテナの鋭い人でして、映画、音楽、本では彼女に教えて貰ったものがいっぱいある。
これもその一つ。今はなき日清パワーステーションで大槻ケンヂとのユニットで聴いた。
余談だけど、その時ライブハウスに貼られていたポスターの一つがミッチーの「生ハムとメロン」で、当時じわじわ来ていたミッチーのなんともいえないビジュアルと世界観にその友人とザワザワしてた記憶有り。
 
34.ASIAN KUNG-FU GENERATION 君の街まで
このPVが妙にヘンで心に残っている。

35.The Corrs     Runway
社会人になるかならないかの頃聴きまくって現実逃避してた。
                         
36.ラルクアンシエル     honey
このボーカルが180cmあれば、惣領冬実が描く少女漫画の世界だなと思いながら。
                         
37.Rooster Get Come Some
私が好きになるバンドはすぐ解散してしまうのよね。
                     
38.宇多田ヒカル Flavor Of Life
鈴太郎がチャイルドシートでよく号泣しているときにかけるとピタっと泣きやんだ魔法の曲。
宇多田ヒカルの声からはナニカでてると思わせてくれた。

39.Waiting For You 在這裡等你 F4
台湾アイドルブームと台湾行きたいブームが見事合体した頃に聴いてました。
台湾の観光局が作ったドラマで主題歌。

40.東方神起 rising sun
この曲がなかったら東方神起のライブに家族で行くことはなかった。
カッコイイ曲だと今でも思う。

41.Spotlight Mutemath
映画トワイライトからこのサントラに出会えて感謝したい。

42.The Script - We Cry
教えて貰ってありがと〜なバンド。アイルランドもいつか絶対行く。

43.ビリーブ
鈴太郎の卒園式で聴いて良い歌だなーと。結構合唱曲好きなんですよね。
                         
44.Stereophonics We Share The Same Sun
ライブって本当にいいなあと思って。
私の中のUK熱が大復活。

45.ONE OK ROCK The Beginning
久々に邦楽でかっこいいなーと。家族で聴くことが出来るようになったのが感慨深い。
東方神起の次はワンオクを家族で聴きに行ってきてここでも先日とりあげたばかり。


というわけで、私の音楽の血はアイドルと父と友達に作られている。

7年ぶりにサマーソニックへ行ってきました。
前回も今回もきっかけは家人が好きなメタリカのためチケットがいつのまにか取られていたというw

今回私の目的は
JAKE BUGG
Gabrielle Aplin
CNBLUE
M.I.A
Linkin Park
Stereophonics
あたり。

本当は、次の日の
MUSE
Pet Shop Boys
も聴きたかったところですが
実際に会場で聴けたのはLinkin Park,CNBLUE,Stereophonicsのみ。

やっぱりねぇ、ライブで聴くと絶対ライブの方が良いんです。
(そうじゃない人もいるんだけどさ)
なので、ジェイクとガブリエルの若いイギリスシンガーソングライターの歌が聴けなくて後悔。

ガブリエルの歌。イギリスのシンガーソングライター。超好み。
鈴太郎がいっぱつで安眠の世界へ旅立った歌ですw


ジェイクもイギリスの若いシンガーソングライター。
歌がビートルズっぽくないですか?

二人ともサマソニ直後の日にちにライブハウスでもやってましたが、行けないもん・・・
こういうフェスとかの機会にどん欲に興味持った人を聴いておくべき。
というわけで、聴いた3組は(CNBLUEは最後2曲しか聴けなかったけど)
やはり楽しめたわけです。

なかでもStereophonicsですよ、アナタ!
彼らを聴いたのは、もうかなり大御所化してからで2005年の5thアルバムLanguage Sex Violence Other?とそのアルバムひっさげてやったライブ版Live From Dakotaだったりします。
アルバムはねー、私が当時好きだったイッタラのオリゴっていう皿の柄に似てていいなと完全にジャケ買い(笑)
で、このアルバムがなかなかいいじゃなーいってことで続けてライブ版を聴いたら
どちらでも1曲目になっているSupermanという曲でのライブ版の音に痺れまして。
会場に響き渡る前奏と、ボーカル・ケリーのハスキーながらよく響く中低音があまりに格好良くて、うわースゲーバンドを聴いてなかった!ごめん!って感じだったわけです。




が、その後あまり聴いておらず、今回2月にGraffiti on the Trainという新作が出たこともよくわかっておらず、youtubeで数曲聴いただけという状態。
もっというとサマソニに彼らがでるのも数日前まで知らなかった(笑)

せっかくだからナマの歌声を聴いてみようではないかと家人がメタリカにヘッドバンキングしている頃、私は1人会場をうろついて、栗原類やら城田優(二人ともTVでみたままの雰囲気の人々であった)やらがFM番組の公開中継にでているのを斜めに眺めつつ彼らの登場と同時に会場へ。

Beady eysがメンバーの都合で急遽キャンセルになったのを受けて夕方の出場がマウンテンステージのトリとなりましたので、曲数が増えた模様。ほとんどMCや中休みを挟まず、一気に披露してくれた。

大好きなSupermanを聴いて、やっぱりナマで聴くとイイ!と興奮しているところへ
最新アルバムの標題でもある曲Graffiti on the Train  がかかり、これが凄くいいなあ、、、と。

バラードやスローな曲だけじゃなく、わりとハードなギターリフがはいる曲でも
ケリーの声は朗々と響き渡り、これがなんとも心地よい。
私にお酒が飲めたなら、絶対この声を聴きながらガーっと飲むのにぃと思いながら踊ってました。

凄く良い気分で、最新アルバムを聴いてみたら、おっとライブでやった曲が随分入っている。
しーかーもー、ダークで哀しげで、なのに激しくて、うわーモロ好み。

ストライクど真ん中な路線だったことに気付き、にわかにStereophonics祭り開催中です。

アルバム中で現在最もお気に入り。In A Moment




8/10サマソニtokyoのセットリスト拾ってきたー。
デビューから最新作までほぼまんべんなくいれてくれたかな。
贅沢ですな。
恵比寿で13日だったかも単独ライブやったようですが、その構成とほぼ似ていたようだ。
こういう時じゃないとじっくり聴けなかっただろうから、メタリカありがとう!
ありがとう、家人!!

家人の心に響くメタルバンドが来てくれるおかげでたまに夏フェスに心おきなくいけるわけです(笑)

Catacomb  
Local Boy in the Photograph  
Superman  
Graffiti on the Train  
We Share the Same Sun  
Indian Summer  
I Wouldn't Believe Your Radio  
Pick a Part That's New  
Mr Writer  
Could You Be the One?  
Beerbottle  
Roll the Dice  
Violins and Tambourines  
Been Caught Cheating  
Maybe Tomorrow  
Just Looking  
More Life in a Tramp's Vest  
The Bartender and the Thief  
Have a Nice Day  
A Thousand Trees  
Dakota  

 といっても、のっけからカイリー姉さんはオーストラリア人ですけれども。
イギリスで主に活躍しているからUKってことで!
今まで彼女のベストは買ったことがなかったので、買ってみました。
最近の曲はあまり知らず、初期のはひたすら懐かしい。
なんて人には激しくオススメです。
全英TOP10に入った曲目白押し。
ディスコ( I Should Be So Luckyとか)→クラブシーン(Can't Get You Out of My Headとか)への変遷まで伺えちゃうダンサンブルミュージックの嵐。
テクノとか好きな人も好きじゃないかな。

そして、UKで最近騒がしいらしいボーイズグループ。
ニューキッズオンザブロック(アメリカだけど)、サヴェージガーデン(オーストラリアだけど)、それにPG&ダンカン、テイクザットは一通り押さえてたんで(←どこまでもミーハー)www

テイクザットは復活直後のアルバムがいたくお気に入りなものでUKボーイズグループについては彼らで打ち止め!と思ってましたが、またも聴いちゃいました。

The WANTED(ザ・ウォンテッド)
アイルランドとイギリスの男の子たちで構成されている5人組。
同じようなタイプのグループが同時期にもうひと組あって
ワンダイレクションというグループもいるんだけど
私の曲の好みでは断然ウォンテッドです!

ワンダイレクションの方が日本の女の子には受けるかな。
ビジュアルが可愛くてアイドルっぽい。
曲も爽やか。
が、私はワンダイレクションにキャー!という年齢は過ぎている。
いや、ウォンテッドもそうなんだろうけど・・・(笑)
ワンダイレクションより若干ファン層高めかなーと。

というわけで、やっぱり洋楽はUKチャートの方が好きなのでした。

ウォンテッドの Glad You Came 

すみません、1年半前くらいに書いたものの続きを今頃UP

シリーズ
80年代アイドルヒット歌謡の思い出vol1
80年代アイドルヒット歌謡の思い出vol2

1987

時の河を越えて うしろ髪ひかれ隊
バラードのように眠れ   少年隊 
季節が君だけを変える BOOWY
輝きながら 徳永英明
Get Wild/SelfControl TMNETWORK
無錫旅情 尾形大作

うしろ髪ひかれ隊は、純粋にこの曲が結構好きでした。
が、メンバーを可愛いと思ったことはないなあ。

少年隊はこの辺までは結構聴いてました。ええ、好きだったんです(笑)

徳永英明といえばフジフィルムのCMとともにこれ。
あの頃は歯がガタガタだった。
うちは弟がこの人のファンで多分初期のころはほとんど聴いていたかと思う。

私の中での「小室時代」は1986〜1988あたり
アムロちゃんを信奉したコギャル世代より上にはそういう人多いんじゃないかなあ。
90年代半ばの小室サウンドよりその前が好きだっていう人。
Human Systemとcarolはよく聴いた。+美里。
わたしはみさっちゃんの「君に会えて」「Teenage walk」「belive」あたりが死ぬほど好きだった人です。

BOOWYは解散前っていうとこの曲しか記憶にない。
他の曲は多分解散後に知ったんだと思う。

尾形大作は早すぎた氷川きよしだと思う。

1988

ガラスの十代 光GENJI
You Were Mine 久保田利伸
アクアマリンのままでいて カルロス・トシキ&オメガトライブ

この年の光GENJIは凄かった。
いきなりデビューでだれこの人たち?と思ってたらあっという間に大人気。大旋風。
ちょうど私はSMAPにというかゴローちゃんにきゃ〜!っていい始めた時期だったので
なんで?なんでこんなに人気なの?と思ってました。
でも、いまだにガラスの十代は家人とか普通に歌いますからね。
飛鳥さんやら大江千里やらが曲提供してたり。あなどれない。

久保田さんは、最近ベストを聴いていて、いま聞いても古臭く感じない曲にびっくり。

カルロストシキの顔と声好きでしたw
久保田さんの曲とこれはいわゆるトレンディードラマといわれていたドラマ主題歌で
なんかやたらドラマも話題になっていた時代だったなあ。

1989

愛がとまらない Wink
Daimonds プリンセスプリンセス
虹をみたかい 渡辺美里
大迷惑   ユニコーン 

みさっちゃんを語る上で大江千里と伊秩 弘将、岡村靖幸、小室哲哉は外せないんで代表して岡村っちに。
いやーーーー塀の中に入った人が二名もいる・・・と思うと時の流れが無常に感じます。。。
岡村ちゃんは去年復活したしね。
往年のかっこよさも復活しててびっくりした。

プリンセスプリンセスは、本人たちの歌よりもカラオケで聴いた回数のほうが多い気がする。
多分、ユニコーンもそう。

Winkは曲がかなしそうなところがウケたのかなー

いまいち後半の記憶が薄いのは受験生だったからということにしておきたい。

あと、この時代一世を風靡したといってよい工藤静香は個人的に・・・なので割愛。
長淵剛もね。

ちなみに私の周りでは80年代後半(小学校高学年から中学)は
チェッカーズ、C-C-Bから大江千里
アルフィーや井上陽水。
オリジナルラブ→フリッパーズギター(90年代だけど)
この辺が主流。

私は完全に亜流でアイドル+epicソニーの奴隷でしたw

少女時代。
Mr.taxiが欲しくてみたらちょうどアルバムがでたんで購入。

ここでちょくちょく書いているので、K-POP全般わりとウェルカムな方だと思うのだけど
いろいろチラ見、チラ聴きしたくらいではどのグループも大好きとはならず。
王道と言えば王道ですけど、この少女時代と東方神起、BIGBANGが私の中では御三家です。
音としてはBIGBANGが歌も上手いというか声質が素晴らしいしアレンジがカッコイイ。

少女時代や東方神起は、やっぱり私好みのビジュアルです!!

スヨンとチャンミン!

※左からユリ、スヨン、ユナ


この南国系の顔の巨人(スヨン170,チャンミン185,6)がモロ好みなんで。
二人ともダンスもキレがあって、背があるだけに迫力あります。

少女時代のビジュアルとしてはこのグループの顔であるユナ
あと私はユリも色っぽくて好きですね〜。

KARAの方が日本では人気なのかな?でも曲はKARAの新宿歌舞伎町っぽいノリより
ちょっと洋楽テイスト度が高い少女時代の方が好き。
若干、踊れる曲比重が高くて、オバサンにはもう少し緩急つけて欲しいと言う気はしますが。

HootのPVでのダンスシーンはカッコイイし可愛いしでウットリしちゃうんだな〜。
日本語verより総じて原曲の韓国語バージョンの方が鋭角的な発音で強さがあって私は好きですが、何歌ってるのかわかるのはやはり日本語ですよね。
東方〜みたいに日本オリジナル曲をどんどん増やしてもらいたい。

 

ナオトインティライミのタカラモノ〜この声がなくなるまで

普通に聴くとこっぱずかしい程、照れ屋さんなら木っ端みじん級のド直球ラヴソング。
結婚式にでも流れてくるか歌われそうな曲です。

なんだけど、励ましてくれ、オレを!って気持ちで聴くと非常に気持ちの良い歌です。
この人の身体が持っているグルーヴで曲が作れられているのか
この人がもつ明るさと素直さがそうさせるのか

文字におこすと陳腐になるかもっていうフレーズが凄くスコーンと爽やかに気持ちよくきこえる。

幸せな時に聴くより弱っているときに聴く方が染みるんじゃないかな。


the pillows Ladybird girl

ピロウズの4年も前のリリース曲をなぜいま?!ということなんですが
なんとなく、としか言いようがない。

歌い出しの歌詞がいいっすね〜。


くすんだ月を Tシャツでこすってるんだ
窓辺のキミを もう少し照らしてくれ


キャー♪
こういう歌詞を書けるさわおさんのロマンティストぶりに痺れる。


つーか、今年のヒット曲についてほとんど触れてない(笑)

 本当は動画を久々に期間限定でアップしようと思っていたのですが、なんかソフトの構成がかわったのかうまく音楽が挿入できない。
私の作る動画は音楽がキモというか動きにこの音楽が合いそうだと思った時にしか創ってないので音楽がはいらないと完成すらしない。

Roxioさん、なぜによくわからないバージョンアップをくりかえすの。
DVDのキャプチャも上手くとれなくなってしまったし。

ブツブツいっても仕方がないので、諦めようとしてたら私の前に女神が降臨いたしました。

その名も徐 若瑄

ビビアンスーでございます。

エステのCMにでてるな〜と思ったらそのBGMも含めたアルバムを久々に日本で出すとのこと。

そのBGMとはTiming

この曲スキだったんですよねー。
というわけで当時の台湾版を探したらあった。

Timing の中国語版

最近のビビアン

か、かわいい。同世代とは思えん。

台湾のタレントさんなんでみんなこんなに激細なんですかね・・・。

日本で活動した10年ちょい前くらいに拠点をまた台湾に移してましたが
私はちょうどF4のヴィックさんにはまった時期に彼女も共演しているのであまりブランクがない(笑)

10年以上ほとんどかわらんがな。ある意味コワイw

16日って彼女の誕生日じゃなかったかなあ。曲からすると全曲日本語かなと思いますが台湾版も出すならそっち聴きたいなあ。
彼女の声の柔らかさは中国語で聴くとさらに可愛い感じがしません?

3枚目にあげているのは張韶涵(アンジェラ・チャン)。この人も私は最初女優さんだと思っていたんですが、本業が実は歌手だった。
細くてファニーフェイスで可愛いイメージだったんですが、最近のビジュアルはモードっぽい。
これはジェイチョウが創った曲だそうな。
結構好き。

私はたまに読む程度で別にオリーブ少女ではなかったんですが
周囲にはうようよいました。

ねえ、オザケンが心の恋人だったそこの元ジョシコーセー。

そんなあなたに☆



友人にはフリッパーズギターとオリジナルラブは中学時代に大ブレイクしていましたが
私はお互いソロになってから興味を持ったクチです。
今夜はブキーバックは買いました。
そして流れ星ビバップ!ギャー。

これも好き。
さよならなんて云えないよ



オリジナルラブというと私は接吻です〜。

こんな動画が!ケンさんと。イ〜ネっ!!




そんなケンさんのいるクレイジーケンバンド。
ライブに連れられて行ってかっこいい!と思ったのがこれ。
肉体関係P2


フリッパーとオリジナルラブとくればウルフルズ。

なんでかっていうと、前にもここで絶叫したけど
渡辺満理奈めーキーーー!となったのがこのPVであり
彼女はフリッパーやオリジナルラブのライブなんかにも「遊びに」来ていて紹介されたりしていたそうでファンがやっぱり「キーーー」となっていたから(笑)

さんさんさん95


これは学祭で聴いたとき、PVのごとくその場にいる人々がいきなり踊り狂った。
当然私もやりましたよ!滅茶苦茶楽しかったのです。それでファンになったといっても過言ではない。

これも、聴きまくった。
大阪ストラット


同じくらいに友達から教えてもらってライブで歌声に感動したのが山崎まさよし
この歌にうっとりしました!
コイン


この歌聴くと勝手に涙腺が緩む。

そんでもって秦基博を思い出す。

なんかオリーブ少女関係ない?まあ、いいさ。
渋谷系に捧ぐっていうのもカテゴリ逸脱しまくってますね。

まあ、私の趣味の一貫性の無さなんてこんなもの。このブログのようだ。

いろいろみていたら、なんかおもしろくなったのではりつけておくことに。

初期美里といえば小室。
1990年代のぶいぶいいわせてた(古い言い回しだ)よりも1980年代の小室サウンドの方が好きだって人結構いるんじゃないかなー30代半ば以降には。

Teenage Walk



My Revolutionの次に出た曲。微妙にアイドル路線(笑)
 
悲しいね


SPEEDプロデューサーとして名をはせた伊秩弘将氏の作曲デビュー
It's Tough


大江千里。
彼は提供数は多くないけど、聴くとわかる千里節とでもいえるフレーズ。
10yearsのPV探したけど見当たらなかったので夏がきた!を。これは夏の球場ライブで聴くと非常に晴れ晴れとした曲でぴったりだった。

岡村靖幸ちゃんもデビューは美里から
 LOVIN' YOU アルバム曲のせいかライブ映像しかなかったけどちょうど聴きに行った映像があった。
一番アカペラで途中マイク外して歌うんだけど、球場でちゃんと響くんだよね。ずっとランニングしながら歌ったりとか、まあ声量とスタミナが凄いなーと思った記憶があります。

岡村ちゃんとの共作でいえばやっぱりこれですかねー。
これ、ちょうど観てた。
アップしてくれた人ありがと〜。懐かしいなあ。
すごい衣装に時代を感じる。まだDCブランドっていう言葉が生きていた時代ですかね。

1995年のシンシアリーあたりを最後にあまり聴かなくなってしまったんだけどいつかきっとなんかもいま改めて聴くと良い曲だわ。

 きらきらイオンがあふれて

 なんていうフレーズは彼女っぽい。


佐橋佳幸さんが作ったものではやっぱりこれ。
パイナップルロマンス


前回はこちら
後半五年どころか長くなったので3部構成に変更w
というわけで今回1985&1986年

1985
Temptation 本田美奈子
ミ・アモーレ 中森明菜
天使にウインク 松田聖子
菊池桃子 もう逢えないかもしれない
白い炎 斎藤由貴
ダンシングヒーロー荻野目洋子 
仮面舞踏会 少年隊
シンデレラは眠れない アルフィー
碧い瞳のエリス 安全地帯
フレンズ レベッカ
空想kiss  C-C-B
恋に落ちて 小林明子

曲数の多さでわかっていただけるでしょうか。
このころからいわゆるJ-popにつながるロックやアーティスト志向の人々の台頭と
アイドルの細分化が始まり、どの世代の人も知っていて爆発的なお化けヒットが生まれにくくなってきたと言えると思います。
歌番組の減少とアイドル冬の時代の序章が始まった年といっていいんじゃないかなあ、と。

本田美奈子は1986年のマリリンよりこっちの方が断然好きなのであげてみた。

明菜&聖子はそれぞれ代表曲TOP3に入るんじゃないかな?両方とも。
お互いの個性が曲によく反映されてるし。
そして私は両方凄く好きです。

桃子ちゃんは大好きでして(笑)
どの歌をチョイスするか悩んでやっぱりポッキーCM曲かな〜と。
夏色片想いとBOYのテーマで三つ巴です。
ラ・ムー名義の少年は天使を殺すなんかも何気に好きなんですが。
この年は「卒業」という曲が桃ちゃん、由貴ちゃん、尾崎と少なくとも3曲同時期に出て卒業対決とかやってた気がする。
尾崎豊は当時大人過ぎて良く知りませんでした(笑)

斎藤由貴白い炎か情熱ですかねー。
白い炎は玉置さんの作曲だったかなあ。

ダンシングヒーローと仮面舞踏会はセット。
当時荻野目ちゃんと少年隊のカッちゃんはお互いにつきあってもいいみたいな
よくわからない設定があり、よくそれで他の二人がかっちゃんをいじっていたんですよ。
なんでこんなことを覚えているかというと、私は少年隊のかっちゃんが好きだったからです(爆)

アルフィーと安全地帯
いまもっていろいろありますがお互い現役。
いやー安全地帯はまさか玉置さんがあんな芸術家キャラだとは思わなかったなー。
プルシアンブルーの肖像でのキレキャラにネアカを注入したような人だったんですね。
碧い瞳の・・・は生理用品CMに使われたにも関わらず
級友の男の子がこの曲大好きだったみたいで休み時間になるとオルガンでこれとベートベンの運命を交互に弾いていたのを一年間聴き続けたので
数ある天才玉置曲のなかであえてこれです。

アルフィーは、周囲にすごいファンがいて高見沢さんとあと坂本龍一、井上陽水あたりが
なんだか大人気だったわけですよ。小学校高学年の時。
今考えてみると、かなりオヤジ好きなクラスメートに囲まれていたなあ(笑)
その中でアイドルにギャーギャー言ってる私はかなり異質で
当時から周りに呆れられていました。
まさかいまだにそういう状態になるとは当時思いもせず。

レベッカ。後世のバンドの女性ヴォーカルに多大な影響を与えているよねぇ。
ジュディマリのユキがでてきたときにはnokkoの真似と揶揄されていたのを覚えてます。
なのに、いまやジュディマリすらも忘却の彼方へ行こうとしている。うわああああ。
中学の時だったかな。遠足のバスの中で凄くこの曲を上手く歌う同級生がいてびっくりした記憶がある。


C−C−Bといえばロマンティックが止まらないにラッキーチャンスをもう一度ですよね。
この時代ならだれでも知ってるので、あえて一番好きだった曲をあげてみました。
後から出てくる光GENJIよりもチェッカーズとC-C-Bファンの熱狂ぶりの方が良く覚えている。
小学生でヒマだったからかな?(笑)

恋に落ちてはドラマ主題歌だったしめちゃくちゃ流行りましたよね。
二番?が英語だったのもなんかビックリした記憶が。
二曲目の曲も聴いた記憶があるんだけど、結果的には一発屋的な人に。
歌唱力あって上手かったなあ。

 

1986
木枯らしに抱かれて 小泉今日子
風のマドリガル 南野陽子
君は1000% 1986カルロストシキ&オメガトライブ
Believe/TeenAgeWalk 渡辺美里

キョンキョンと言われたら、ヤマトナデシコ七変化やら渚のはいから人形やらなんてったってアイドルやらありますが
私は木枯らしに抱かれてが一番好き。
アルフィーの高見沢さんが作詞作曲ってことで発売当時から話題だったはず
(私の周囲にアルフィーファン=アル中が多かったせいかもしれないけど)
このあたりの夜明けのMEWとか水のルージュあたりの曲結構好きです。

家人と唯一記憶共有できるのがナンノちゃん。
私は『スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説』に異様にはまってこれだけ欠かさずみてました。
(敵役?の俳優が非常に好みだった・・・)

楽園のDoorとこちらか迷いましたが、一番思い入れのある風のマドリガルで。
家人はコンサートとか行ったらしい。
うちには家人所有の菩提樹@ナンノちゃん下敷きが無造作に棚においてあります。

カルロストシキの歌声大好きでした!
Super Chance、Cosmic Love、Miss Lonely Eyes、アクアマリンのままでいて・・・きゃー!
取り乱しました・・・私の中ではアイドル扱いです(笑)
どれだっけ。トレンディドラマのW浅野という言葉を生みだしたドラマの主題歌だったと思うんだけど。
正確にはバブルってこの辺のドラマのことを言うんでしょうね。
ありえないくらいみな金もってそうな登場人物が出てきていたような・・・気がする。あんまり覚えてないけど。

美里といえばマイレボなんでしょうけど
同じ小室作曲であれば1986年に出た上の2曲の方が好き。
みさっちゃんは私が自発的に初めて行ったコンサートの人なので思い入れもひとしお。
西武球場がドームになる前夏のライブに何年か通ってました。

これは1988年の西武球場ライブの映像らしい。
私はこの時はまだTVで観ていいなーとかやってるコドモでございました。



次回は1987〜1989年の予定。

洋楽だの邦楽だの昔語りをやってたら
根が凝り性?なもので、マイブームに。
というわけでアイドル中心にやってみることにしましたー。

自分の記憶の年と曲の発売が結構違ってたりして流行るまでタイムラグがあるのか
私の記憶違いなのかよくわからない。
とりあえず発売年でくくってみました。

1980
TOKIO 沢田研二
ランナウェイ シャネルズ
風は秋色 松田聖子
ハッとしてgood 田原俊彦

ジュリーはいまみてもすごい奇抜なファッションとステージングで唯一無二ですな。
美青年時代の面影が破壊された現在のジュリーも結構好きです。
関西のおっさんという感じで、若い時の近寄りがたい雰囲気より好きかも知れない。
一度でいいからライブ行きたい。だってメガヒットがたっくさんあるんですよ〜。
今聴いてもかっこいい曲が結構あるし。
カッコイイジュリーというと後年VIDEOでみた上の「太陽を盗んだ男」。
めちゃくちゃキレキレの映画に妖しい存在感がギラギラしているんです。
「芸能」やるって人はこういう狂気やオーラがあるものなんだわーといたく感じ入った記憶があります。

シャネルズのインパクトは凄かった。
顔に靴墨塗ってる!って言われましたけど、本当ですか?嘘ですよね。

途中芸人になった人々がいて犯罪者も出たけどリーダーのみ時が止まったような現役感だったのをこの前みてちょっと安心した。

この曲名ずっと風立ちぬだと思ってました。
だって歌いだしが「風立ちぬ 今は秋」だし。堀辰雄の「風立ちぬ」からとったのかーと結構大人になってからも思ってた。

俊ちゃんというとこの曲が出てきますが個人的には
悲しみ2(TOO)ヤングと君に薔薇薔薇・・・という感じ、騎士道あたりが印象に残ってます。
たのきんトリオでいうならやっぱりとしちゃんでした。
マッチは若干不良っぽいやんちゃさを売りにしてたし
ヨッちゃんは人の良さそうな穏やかそうなイメージでちょっと押しが弱かったw
いまも濱崎あゆみをみるとちゃんとギタリストとしているので頑張ってるなーと感慨深い。


1981
ルビーの指輪 寺尾聡
ギンギラギンにさりげなく/すにーかーぶる〜す 近藤真彦

最近の寺尾さんをみるだに父・宇野重吉化が激しくてびっくらこくのですが
この時はグラサンに渋い声でスカして感じで歌ってましたねー。
世の中にこの歌流れまくってたと思う。だってこちとら覚えてるし。

マッチのこの題名がすでに衝撃的。これと愚か者は伊集院 静作詞ですものね。
やっぱり作家ともなると言葉の選び方のセンスが違うんでしょうか。
っていうか伊集院さんってもともとはCMディレクターだったんですか?と今頃知りました。

スニーカー〜も「じぐざぐざぐじくざぐじぐざぐ二人きり〜」とか意味不明ですが
耳に焼きつきますよねぇ。
トシちゃんに比べて結構とんがった曲調が多く作曲者に山下達郎だの真島昌利だのなかなか当時から斬新。


1982
聖母たちのララバイ 岩崎宏美
NINJIN娘 田原俊彦
野ばらのエチュード 松田聖子

これ聞くと火曜サスペンス劇場(通称火サス)を思い出す。
歌上手いですよね。

俊ちゃんのこの歌はひらけポンキッキで聴いた記憶が。
祖母がこの俊ちゃんをみている私を観て
「あんた、面食いだわねー」
と呟いたのを覚えているw

聖子ちゃんをあんまり可愛いと思ったことがなかったのですが
この曲での聖子ちゃんは可愛いなあと子供心に思ったのを覚えてます。
まさか年々若返っていくような妖怪美女になるとは思いもせずw

1983
CAT’S EYE 杏里
ドラマティック・レイン 稲垣潤一
風見慎吾 僕笑っちゃいます
春なのに 柏原芳恵
晴れのちブルーボーイ 沢田研二
禁区 中森明菜
瞳はダイアモンド  松田聖子

キャッツアイよりシティハンターに思い入れがあるのですが、杏里といえばこの曲は外せない。

稲垣さんといえばクリスマスキャロルがどうしたよりもこっち!
曲がまさにドラマティックですよねー。これ秋本康氏の作詞。
いまだに第一線。化け物だ。

風見慎吾がアイドルとして大ブレイクしていたという事実。
翻って萩本欣一パワーが炸裂していた時代。

春なのには学校で歌わされたような記憶があるのですが
結構恋愛が色濃い歌ですよね。
皇太子殿下のあこがれの人であるっていう説明が常にあった人という覚え方。

ジュリーといえば、名曲は特に1970年代にごろごろ転がりまくっていますが
残念ながらその頃の記憶はあまりないので私の中で最も衝撃的だった歌というと
言いたいことはヤシの実の中〜
というサビのこれです。
子供心になんじゃこりゃ〜と思いながら、一発で覚えてしまいました。
私の記憶が正しければ、これ紅白で歌ったと思うんだけど・・・。

明菜ちゃんはこのころから1985年ごろまで出す曲すべて印象深い。1986年ごろから
持っている雰囲気が「影がある」どころじゃなくて悲壮感漂ってきちゃって痛々しかった。
難破船とか歌っている途中に死んじゃうんじゃないか、みたいなところがあったような気がする。

ユーミンが作った歌としては赤いスイトピーより私はこっちの方が好きです。

1984
Woman “Wの悲劇”より 薬師丸ひろ子
もしも明日が わらべ
哀しくてジェラシー/星屑のステージ チェッカーズ
星空のディスタンス アルフィー
誘惑光線・クラッ! 早見優
十戒 (1984)/北ウイング 中森明菜
ピンクのモーツァルト 松田聖子

三田佳子が「大女優」役で、高木美保がライバル役で大いに流行った映画の主題歌。
薬師丸さんといえば映画の主題歌。
最近連続ドラマで面白い役柄をやってることが多くて月日を感じます。

欣ちゃん勢力が強い証その2のわらべ。
メダカの兄妹よりこっちでしょう。

チェッカーズといえばこの二つ。あとNANAかなあ。
C−C−Bと人気を二分してたイメージがあるんだけど
ちょっと活躍時期にずれがあるのね。

アルフィーって長寿だわ〜(笑)
この曲は前奏から血が騒ぎますね。この曲を聴くと石原真理子を思い出すけど
ドラマは観ていないはず。再放送かなー。
これと後述するシンデレラは眠れないが好き。

早見優といえば帰国子女アイドルのはしり。

明菜ちゃんと言えば、十戒かミ・アモーレかという感じかなあ。
発破かけたげる さあカタつけてよ〜なんて歌詞はアイドルにあるまじき勇ましさですが
返って非常に女性らしい雰囲気だったなあ。

さて、長いので後半5年は次回。


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