組内のコーナー「英会話伝言ゲーム」に爆笑して過去動画を漁ってしまったw

関ジャニメンバーの横山君、錦戸君、村上君の3人の間に英語ネイティブ話者を置いて
あるテーマに沿った一文を正しく伝言できるか!っていう単純なものなのですが。

これで、横山君と村上君の2人が毎回ものっすごい空耳アワーを繰り出すんですが
爆笑しながら、この間違いを「わかる〜!」と思ってしまう耳を自分も持っていることに

気付いてしまうこのばつの悪さがツボです。

 

いたい真ん中にいる錦戸君という人は器用。
私の中でこの人はNHK朝ドラ「てるてる家族」での少年役とか「1リットルの涙」(沢尻エリカ主演の難病モノドラマ)でエリカ様と淡い恋心があるのか?的な微妙な関係性の少年を非常に繊細に演じていた記憶で止まっているのだが、この時の演技がわりとどれもよかったんですよね。勘の良い人なんだなという印象だった。
この伝言ゲームのコーナーでもすごく耳がいいらしく、一発で正しく聞き取ることも多く、発音の再現の仕方もウマイ。
改めてなんでも勘が良くて器用にこなすタイプなんだなーと感心。

この優秀な人材が伝言ゲームの真ん中にいるので両端がより輝くというか際だつというか(笑)

 

ず、ネイティブの方から横山さんへフレーズが伝えられるんだが
このネイティブさんがときに吹き出すレベルの聞き間違い、なんちゃって英語を繰り出してくる。

The hot water isn't running.
(お湯がでない)

というフレーズの際は
ザホットウォーターの部分を
「ダハ?!」
と聞き取る。
ダハといわれると確かにそう聞こえているのもわかる〜というレベルだから自分の耳もヤバイ。
でもこの雰囲気英語で、自分が何を言っているかわからないのに堂々とそれっぽく喋る。

 

ると次のネイティブ・ハルカさんという方がこれまた神業的な聞き取りをされる方でニュアンスもくみ取って正解を導き出すからスゴイ。
(ハーフなのかな。日本語能力も高いので、日本人が間違えそう、聴き取れなさそうなところを補ってこうではないか?と修正する力が高い。)


山さん自身が「へぇ〜、ぼくそんなこと言うてます?」などというw

 

語も他のネイティブさんより聞き取りやすいというのもあるので
耳と勘の良い錦戸君と次のネイティブさんへはわりとスムーズ。

 

して、トリの村上さんである。

彼も「ダハ?!」と聞き取って
横山さんが「やろ?デジャブやな・・・」などと絡んだりするからまたまた大爆笑。

で、runという言葉から走るっていう単語に繋がっていき訳がまたかっとんで行く(笑)
全国放送ではないようなのだが、このコーナーオススメです。
爆笑しながら、頑張ろうと反省も出来ますw
 

AERAや東洋経済あたりで書いてありそうな
東京 の話を聞きました。

都心部に住んでる友人と久々に会いました。
子供の小学校の保護者会で父兄同士話していたら、そのクラスの半分近くの保護者が医者か歯医者だったっていう…。
公立の小学校なのに(笑)
で、みんな当然の流れのような感じで中学受験塾に通ってるそうなのだが、
将来は医学部進学→医者になってもらわないとっていう使命を帯びた子供達が結構いるんだそうな。
でも、現時点で全員が医学部への進学率も総じて高い最難関に行ける学力があるわけではない。
が、他の学校と比べると中学入学時点の偏差値的にはそれほどでもないけど、ものすごく熱心に生徒に勉強させるタイプの学校があり、医学部進学率がよいところがいくつかあるのだそうな。
(といっても伝統校で充分入るのは大変なわけだが)

私は、たまたまこのうちの1つの学校関係者の話を聞いたばかりで、この需要と供給の関係を垣間見てしびれちゃいました(笑)

上記のような学校の先生方も同じ様に

塾に行く時間がないくらいやることを学校から出します

テストが悪ければ補講も行います

それらをこなせるであろう基礎学力を身につけたお子さんであれば学校がなんとかします!とえらく力強かった。
しかも勉強だけでなく運動や行事も充実させてますと紹介された制度やイベントもなんだか気合が入っててすごかった。


生徒の文集などもその時配られたのだが、そこには普通に
これほど勉強した6年間はなかった
とか
地獄のような時もあったが乗り越えた自分を誇りに思う
とかっていうフレーズがちょいちょいでてきてる…(ひえええ)


現代日本では世間的には何にでもなれるよ!っていう雰囲気で

なんでもってなんだよ?ってなりやすいから大変だけど 子供の頃から人生が決まってるっていうのも大変だ。
戦前の日本だと将来のレースが引かれていた人はもっと多かったですよね。

軍人の家は軍人みたいな。
そういうプレッシャーが書かれてる小説が明治大正昭和初期はゴロゴロ転がってるし。

(小説家になるような人々は賢くとも決められたレールに向くタイプじゃなかったから自ら書きながら懊悩していたわけで。)
現代でも脈々と受け継がれているのを垣間見てしまった。

 

その逆もあって、一時期総中流時代といわれて消えかけたようにみえた貧困層というのも消えるどころか増えてきて

昔は普通にあった、経済的事情で進学できないっていう人が結構いるという時代に舞い戻りそうな気配も濃厚になってきていますよね。


環境に合う子がそれぞれ生まれてきていますようにと祈らずにはいられない…。


いやだって、こちらにとっても頭はいいが不器用な外科医とか嫌じゃないですか!
でも、医者ってびっくりするほどのヤブ医者やコミュニケーションの取り方がおかしい医師が必ず各地にいるじゃないですか!
って話が逸れてきたのでこの辺でやめておきますが、どんな職業も生まれた環境とか頭脳だけじゃなくてですね
その人の持っている気質と長所を活かし、短所はなるべく使わないものに就いて欲しい。

 

逆に優れた頭脳があるのに進学できなくて絶対向いているであろう仕事に就けないとかも社会的損失大です。

人間向いてない仕事してるとだいたいどっかで病みますから。

心身の健康を損ねるとどんなに優秀だろうとその能力発揮できないですからね。


日本は人材益々減って行くんだから、多様な人材を多様な世界へと配置すべく、子供の適性を見極めてサポート…できるかなぁ。

仕事に就くルートも親の見極めも今までの形にとらわれることなく、子の自立を後押ししてきたいもんです。

 

言うは易く行うは難し。

ここをみているリアル友人も限られているんですが、一応連絡を。

 

去年賀状をいただいている方には今回も年賀状を送る予定です。

 

が、28日現在、1枚も印刷してませんw

29日か30日には出したいと・・・

2017年から2日の配達がなくなると聞いているし、元旦に届かない可能性が高いんですが

昨年受け取っちゃった方は脅迫状のごとく送られます。

要らない方は、私に年賀状を送ってこないでくださいw

 

ええ、もう住所録のメンテと賀状のデザインはできあがっているんですの。

今回もバカな力作です、一応。

デザインはやっつけ(というかほぼデザインしてない)だけど。


ノリノリで写真を撮った鈴太郎が

「おれ、友達には普通の年賀状の方がいい気がしてきた。」

と今頃怖じ気づいていますw

 

っていうか、去年(都合の)いいフォトスタジオをみつけ

衣裳は舞台やドラマ撮影で貸し出ししているところに手頃なものを発見し

さらに一部は売っているものをリメイクすればどうにかなるとひらめいてとうとう自作の領域まで足を踏み入れました。

だんだん抜き差しならぬ世界に迷い込んできたので

そろそろ、このバカな遊びも潮時かなと思いましたです、はいw

 

毎年こんなことを言っているような気もしますが。

 

来年のことをいうと鬼が笑いますね。

 

 

 

 

JUGEMテーマ:エンターテイメント

 

団塊ジュニア世代のリアルアイドルというと多分、彼らになる。
光GENJIは、TVでいきなりSTARLIGHTを歌い踊る彼らに
「なにもの?このグループ?」
とあっけにとられていたらあっという間に大人気になった。
ちょうど大人気な頃に、歌番組の中継で海外へ行く前だったか、成田の公園で彼らがパフォーマンスをするという時があって
その前後の日は大騒ぎだったのをうっすら記憶している。

彼らの「ガラスの十代」を歌える団塊ジュニア世代はかなり多いはず。

後に、STARLIGHTやガラスの十代といった歌の感じの再来だなと思ったのが、KinkiKidsの硝子の少年です。
KinkiKidsはSMAPのバックにいたけど、光GENJIの後継だったんじゃなかろうか。

どちらも曲に哀愁や儚さがあって
歌う彼らにもそれがあった。
思春期から青年に変化していく一瞬っていうんですかね。
儚さって長持ちしないけど、一瞬の煌めきは大きい。
光GENJIってまさにそんな感じ。
突然大きな彗星が現れて去っていった、みたいな。

私は光GENJIがギャーギャー言われているときにバックで踊るSMAP(スケートボーイズ)の吾郎ちゃんに目がハートになった人なので光GENJIは眼中になかった。
(SMAP派は光GENNJI派とは相容れないみたいなものが当時はあったのだ。確か。いや、ねつ造か?w)

今はどちらも立派な中年ではあるが、光GENJIは輝きが半端なかった分、今の様子もなんだか切なくなってしまう。

一方、SMAPの初期の曲はすごく明るくて元気なものが多い。
多分、光GENJIとは違う個性をと事務所が考えた結果でもあると思うんだけど
曲に哀愁や儚さを感じるものは初期のシングルの中にはほぼなかったと思う。
希望や元気を与えるものが多かった。
私は彼らの初期の頃のシングルが結構好きだったんです。

負けるなBaby! ?Never give up
雪が降ってきた
君色思い
オリジナル スマイル


あとは、デビュー前に歌っててアルバムには入っているんだったかな
Baby Baby Baby
Don't cry baby

このへん。
というか、私のSMAP熱が1990年代で終わっているので2000年以降のことがよくわかっていないというだけなんだけど。

SMAPは気付いたら随分大きな時代のアイコンになっていたんだねぇ。

CDが売れた最後の時代(1990年代後半)に大きなヒット曲を連発したこと

メンバー5人がこれまたテレビが中心だった最後の時代に

それぞれ順番にドラマやソロの企画でヒットを飛ばして活躍したことも大きい。

 

最初にドラマで火が付いたのは吾郎ちゃん→木村君の時代があり→中居君のドラマ等もヒットし→慎吾ちゃんの慎吾ママのおはロックなどがあり→草君がドラマでヒットを連発という順序だと記憶している。

 

だめ押しというか、彼らを「国民的」という位置まであげたのが

「世界に一つだけの花」なのだろう。


いまや事務所の看板と言えば嵐なんだろうけど

老人までなんとなく顔がわかる、存在を知っているとなるとやはりSMAPなんじゃないだろうか。
現に高齢者になる義父母やうちの両親はSMAPなら全員なんとなくわかるけど、嵐となると単体ではわかっていない。
彼らがドラマやバラエティで大ヒットを連発した時のTV視聴率が嵐が活躍しているここ10年とはケタが違うっていうのもある。

CDが売れまくり、TVドラマでは恋愛モノが一世を風靡し、今も続くフェスが生まれ、小演劇が何度目かのブームになった20年前は、人数多かった団塊ジュニア世代がバリバリ若者だった時代だったからそれも必然だったし。


そして、老人の力の強い(圧倒的に人数が多い)現代日本においては

テレビ以外のメディアってやはり偏りがあるというかまだ限られたメディア。

SMAPと同世代も40代に突入し既に言葉でいえば「初老」ですからね・・・

というわけで、SMAPをよく知っている世代はメンバーの彼らと同世代で人数も多ければ

テレビや音楽や映画、舞台、ライブとエンタメを楽しんできた世代でもある。

(映画の単館系いくといま40overの人ばかりですからね。

20年前はもっと若者目立ってたのに。マス的にも若者が減ってるっていうのをこういうところでも実感する。)

 

まだまだ道なき道を切り開き頑張ってもらいたいなあなんて外野としてはぼんやり思っていたんだけどな。

久々にスマスマを観て、とくにここ10年はあまり彼らの動向がわかっていなかったのにもの凄い寂寥感に包まれてしまったのは、立派な中年になっても若者きどりでいた自分たちの世代に

「もう老いが始まってますから、無理しないように」っていう引導を渡されたような気がするからなのかも。

 

 

SMAP、ありがとう。

まだまだ、これからも、それぞれに活躍していってほしい。

 

算数が得意であるか苦手であるかは小学生の高学年あたりで顕在化し
数学と名前の変わる中学で一気に苦手派が増える科目ではないかと思います。

得意な人と苦手な人との間には何があるのか?

私は数学が苦手な人間です。
中学まではここまで覚えればなんとかなるみたいなラインがはっきりしていたのでどうにかなりましたが
高校は完全にお手上げでした。
どこがわからないのかもわからない、みたいな(笑)
が、ソフトウェア業界は得意な人のほうが多い。(そりゃそうか)
でも、そんな人たちの中でもおおまかにいって2種類存在することに気付きました。

 

公式などをきっちり覚えて解決する人々と
感覚的に「数字(すうじ)」を捉えイメージで解く人々。

 

公式きっちり派は論理的でわかりやすく解説してくれる人が多い。
ここは、こう覚えるべきですとかそういうポイントも教えてくれる。
本人自体も凄く努力家。
けれども、プログラミングセンスはある人とない人とはっきり分かれる。
で、このきっちり派はセンスない人の方が多い。

 

後者の方は発想力や閃きと言ったモノが非常に豊かですが、
その発想や閃きの源まできちんと説明できる人はかなり少ない。
思いつくまでの時間が圧倒的に短くコーディング(プログラムを書くこと)の綺麗な人が多い。

 

学校でいわゆる「勉強の出来る」=「点の取れる」タイプといわれると公式きっちり派だと思うのですが、仕事の面で面白いものを創り上げ、生涯一プログラマーとしてずっと開発していたいというのはこの感覚派の人々。


ちなみに、ここできっちり派の人々はだいたいシステムエンジニアとしてプログラマーを管理する方向へと出世していきます。

 

プログラミングについてはざっと習ってコード書かせてみればセンスが一目瞭然なので
数学が得意とかもあまり関係がないようだ。
数学は得意だけどプログラミングが苦手な人も結構居る。

 

思えば、私は数学が苦手なだけじゃなくプログラミングのセンスもない(笑)

 

高校進学前に出された数学の宿題もプログラミングと密接に繋がっているものが出されていました。
つーか、今でも一部を覚えているくらいわからなくて衝撃的だったんです。

なんの説明も前振りもなく、二進法の問題がいきなりドーンとでていました。
いや、多少の解説はあったのかもしれないが、そこの記憶はすっ飛んでいる。

 

じゃあなんで、プログラミング業界にいるのかと言われたら
興味持っちゃったから学んだりなんだりしていたら流れ着いたとしか言いようがない。

私の役目はプログラマーが言っていることの翻訳ですね。

プログラミングが得意な人たちの喋りって、得意じゃない人たちには理解できないんです。
簡潔すぎてw

 

一応七転八倒してプログラミングやったので
ある程度彼らの言語を解説できる力が備わったんですね。

というわけで、好きで興味があれば何らかの形で自身の能力を発揮できる場はあるわけです。

 

で、学校という集団は
自分は何がラクにこなせて
何が不得意でっていうのを知るのに最適な場です。

今は学校という集団そのものがダメっていう人が一定数いるのもわかってきている世の中ですよね。
それも、自身の将来の取捨選択がしやすいので重要なポイントだと個人的には思います。

 

余談ですが、小中学校の同級生男子で、気づいたら大学に8年いて中退。
その後、ニートを5年くらいやって30超えてからプログラマーになった人がいる。
この人は小学校の時から強烈で、ピアノ習っていないのにピアノ好きすぎて
小学校は教室のオルガンでずーっと同じ曲を弾き続け、中学では音楽の先生にその曲だけ聴いたら
10年ピアノ習っている子だと思われるくらいには弾けていた。
そこから作曲にはまり、大学そっちのけで作曲しまくり
坂本龍一氏の番組で投稿曲をオンエアされるくらいにはたまーに良いことがあったので
ニートで作曲家を目指していたんだそうな。
が、30超えても目が出ない。
作曲のためにプログラミングにも手を伸ばしており
親にもいい加減自分の食い扶持は自分で稼ぐようにと言われてフリープログラマーとして仕事を開始。
なんと、30半ばを過ぎたころには年収1千万円超えるようになったそうな。

 

とまあ、どこで何が繋がってくるかはわからないわけで。


自分が好きなことは何か。
時間を忘れるほど夢中になれることは何か。

まあ、好きなことだから人より秀でているとは限らない。

そんな時は、
そんなに好きではないけど人より早くこなせることは何か。
さして苦労せずに出来てしまうことは何か。

 

誰もが自身が上手く「はまる場所」がある。

そして、その場所は日本ではないかも知れない。
今はまだ誕生していない職業かも知れない。
自分の能力を上手く活かしていくために、色々なことにチャレンジするのも一つの方法だし
逆に、必要ないと思うことを切り捨てていくことも一つの方法だと思う。

ただ、なんらかのことで努力ができることは大前提。


凡人は、だからまんべんなく学んで比較的得意なことと苦手なことを自ら学生時代で仕分けしていくことが大事。

世の中98%くらいは凡人の範疇なので、ボケっとしていると得意も不得手も好き嫌いも曖昧だったりします。
親がその好きと嫌いをみつける手助けをしてあげるのが小中学校くらいの時の親の役目かなーと最近思ってます。

と同時に、色々とチャレンジできる時代だからこそ
自分は「これがやりたい」「これなら苦もなくできる」ということをいち早く見つけた人が強い世の中なんだよなあ。


 

すっかり忘れていましたが、管理画面観て気づきました。

 

このブログ、なんだかんだもう12年経ったということに。

 

そして、サイトのほうはもう8年くらい更新していないということに・・・。

 

我ながらアホです。

このブログは無料なのに、サイトのほうはサーバーの管理料を払い続けているっていうね。

 

いい加減、サーバ借りるのやめればいいのに、やめられない。

ちまちま改造しているうちに年月が3年とか経つ。ありえない。

 

今年こそ、サイトリニューアルを。あすなろになりませんように。

 

ブロガーも一時激減して、いままたそれなりにいるけど

勢力が強いのはアメブロですよねー。

SEO対策がっつりなのはわかるんですけど

あの読みにくさ、イイネやらおしたりするのにわざわざ読者登録をしなければならないとか

めんどくさすぎて全くやる気にならない。

みるのも面倒でアメブロとわかると引き返しちゃうほどなのに。

なので、ブログの移行も考えていない。

 

飽きるまで脳内の一部を垂れ流し続けるって感じでしょうかw

 

 

 

 

久々にリアルタイム日記。
というのもサーバー更新忘れてて、ホームページやら他の機能が使えなくなってるのでここもいつ止まるかわからないから(笑)



夏の沖縄に初めてきました。
ええ、私、プライベートでも仕事でも冬の沖縄しかきたことがないという奇特な経験しかなく。
どんより曇ってる沖縄しか知らなかったので戸惑ってます(笑)



移動中雨に降られたりしてましたが(笑)


なんとか予報通りの天気になり夕陽を見ながらバーベキューとかできましたよ。


明日はあちこち動く予定。
うーん。やはり1週間は休みが欲しいところ…。

子どもの頃、おやつといえば御煎餅かおにぎりでした。
甘い物となると、かりんとうやまんじゅうでしたが
私はこれらは子どもの頃は苦手で食べられなかった。

そんな状態で例外的に食べていた甘い物。
純露(じゅんつゆ)という飴とルマンドです。
ルマンドは上手く食べられなくて袋の中でバリバリぐちゃぐちゃになったのを食べていた記憶があるw

純露は「じゅんつゆ」と読むこと最近知りました。
しかも、2種類の紅茶の飴だと思っていたんだけど
久々に購入して食べてみたら、べっこう飴と紅茶飴の2種類だと気付いた。
そして、元々は関西の「黄金糖」の方が最初で、こちらはべっこう飴のみの構成だというのもwikiで知りました。
紅茶飴がないなんてー。
私はこの紅茶の味の飴が好物で、大人の今も紅茶が好きなのはきっとこの飴の影響だと思う。

ネット通販がある現在、まとめ買いしそうな自分を必死に押しとどめていますw

ここは私の発散ブログなので、占いのことはあまり書きませんが、細々とやっております。

なんだかんだで鑑定絡みで出会った人ともじわじわ繋がりが出来たりしてて

その人のライフステージの変化で依頼があったりするのもまた嬉しいし、楽しいもんです。

 

鑑定絡みで出会った由さん。
仙台で食箋士、漢方スタイリスト、望診法指導士マスター、リフレクソロジスト、若石健康普及指導士と身体や食に関わるスペシャリストとして仕事をしているのですが、先日都内に仕事で来た時に私も望診をお願いしました。

ここに昔からちょこちょこ書き連ねていましたが、鈴太郎は食物アレルギーでした。
ようやっと、制限がなくなったのですが
最初は医師に食べる米の銘柄から使う油まで指定されました。

私自身が食物アレルギーはないものの、アレルギーの総合商社状態でして。
といっても、もともとがおおざっぱで掃除嫌いwなので、きちきちとやっているわけでもなく。
好きなモノ食べたいので、肉も魚も野菜もなんでも食べられる限りの食材は食べてみたい私にはマクロビとか無理w
フツーの人から見ると、ちょい健康オタクみたいな微妙なスタンスの人間です。
(私自身にその自覚はあまりないが、義母やママ友には健康オタクだと言われた。)

薬は嫌い、病院も大嫌いだからなるべくかかりたくない。
けれども、小さい頃にものすごい偏食だったのが祟っているのか、なんだかんだと身体がいうことを利かないことが多く、人よりはちょっと気をつけなくてはならない。

 

さて、そんなわけで望診は直接あって診断しないと出来ないものと聞き、お会いするタイミングが合ったので診ていただきました。

90分がっつり問診&望診し、その時にお聞きした結果と自分自身どう改善したいかをきかれてその目標にたどり着くための食箋が後日送られてきました。

 

今、いそいそとオススメ食材やレシピを使ってご飯作ってます。
梅雨時は気圧の変化と湿気の多さにダウンしがち(頭痛か喘息気味になりがち)なのですが
今のところ、すこぶる快調で、体調としては安定しています。

 

今の時期は梅と紫蘇を取るといいと言われたんですが
実はどちらも苦手な食材でした。

が、レシピなどを参考に自分でちょっとアレンジしたり、梅酢からトライしてみたらこれが美味しい!
食の可動域が拡がりました〜。
梅はNGな家人も梅酢で和えた混ぜご飯はOK
同じく梅はNGな鈴太郎も梅酢であえたキュウリはOK
というわけで、梅酢は大事な調味料となっています。

あと、私と鈴太郎大好物の海藻も色々取りそろえて酢の物やらすまし汁やら煮物に、混ぜご飯にと大活躍中。

 

そして。
子供の頃に、祖母が庭の梅で毎年梅干しと梅ジュースを作ってくれていたのを思い出し
今年は梅ジュースを作ってみました。
氷砂糖と梅とお酢を1ヵ月漬けているだけなんですけど、鈴太郎と一緒に作って
(というか、鈴太郎に瓶の中へ交互にいれさせただけw)
飲める日を今か今かと楽しみに待っています。もうすぐ飲み頃になるはず。

 

というわけで、身体を食べるものから整えてより健康になりたいと考えている方は
機会があれば、由さんの望診を受けてみることをオススメします!


理(ことわり)


理〈ことわり〉お仕事blog in 仙台



家人と鈴太郎からいただきました。
以前に雑貨屋で見かけて
可愛いな〜、欲しいなーと呟いていたものでした。
自分では買わないけど、貰うと嬉しいものということで私にはドンピシャでした。
家人に鈴太郎が、商品を指定して購入を依頼したんだそうで。
去年までは、保育園→学童で製作したものを貰っていましたが、今年からそういった強制力がないので
なんもねぇ…と思ってましたが(笑)
鈴太郎の祖母達に色々やってるのを見て思い出したんだろうかw



こちらは義母に。
好きな花屋さんがタイミングよくアレンジメントの講習会やってくれたので参加。
好きな花を10本目安に選んでバスケットの中にあるオアシスに挿してみてください とかなり自由な感じ。

迷ったり困るとアシストしてくださり、最後はプロの手で花を追加しながら修正していただいて完成でした。

テイストが合うならここオススメです。
リトルショップオブフラワーズ

義母には自分で製作したとは言わずにプレゼントしたら、あとで水遣りのさいに茎の切り口が微妙なものを即座に発見されてましたが、シラをきり通した(笑)

私の好みなので、義母の好みとも雰囲気ともだいぶ離れたものになってしまいましたが、たまにはね(笑)

このゴールデンウイークは、細々した用事を片付ける合間に映画観たり、こうして講習会に参加したり、家の片付けと衣替えやってたら終わった。
休んだ気がしないw

片付けは、模様替えというか鈴太郎の勉強机を移動したり本棚増やしたりと勉強する環境を整えるのが中心だったけど、だいぶ思うようになったかな。
あとは出たゴミの処分がまだ1/3残っている…。


PR

Calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< December 2019 >>

虎影

Archive

Recommend

Recommend

Recommend

Recommend

Recommend

Recommend

Recommend

Recommend

スーパーマーケットマニア 北欧5ヵ国編
スーパーマーケットマニア 北欧5ヵ国編 (JUGEMレビュー »)
森井 ユカ
このシリーズは買い!スーパーで現地の生活も覗けちゃうし、お土産を探すにもよい一石二鳥な本。

Recommend

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

  • アンジェラ〜15歳の日々My So-Called Life
    鈴之助
  • アンジェラ〜15歳の日々My So-Called Life
    アンジん
  • 調べもの学習に物申す
    鈴之助
  • 調べもの学習に物申す
    ナガイ
  • 【読書】武蔵、芸大、鳥類学者
    鈴之助
  • 【読書】武蔵、芸大、鳥類学者
    ながい
  • 長野とスピッツとカエル
    鈴之助
  • 長野とスピッツとカエル
    管理人 富樫
  • ブルックリン 故郷は遠くにありて想うもの
    鈴之助
  • ブルックリン 故郷は遠くにありて想うもの
    きまや

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM