最近小学校時代の友人から「結婚するかも」とメールがきました。
おお、よかったと思いつつ来春くらいかな〜と軽い気持ちで「いつ?」と返信したら、いきなり11月でした。

する「かも」、じゃなくて「する」でしょう〜!

で、詳細はまた近く。といったきり音沙汰がしばらくなくなり。
詳細は・・・ってことは呼んでくれるのよね?と家人に言ったら
「普通、本人がるんるん言ってくるんじゃないの?もしくは聞くでしょう。なんでわかんないわけ?で、どこでやるの?」
「いや〜今の勤務地がある県だと思うんだけどわかんないんだよねー」
「聞きなよ」
「聞いてるんだけど、返信が途絶えた」

家人は呆れてましたが、いっつもこんな感じなんですよね・・・。
一応、ためしにやるとなったら呼ばれるであろう一人にメールしてみたら
「知らない。そうなの?」
って感じで、うおーどうなっとるんじゃああと思ったら最近やっと次のメールがきました。
「スピーチお願い」というメールが。

私「スピーチを頼まれたってことは呼ばれるんだよね」
家人「で、どこでやるの?」
私「・・・わからん」
家人「いつもよく集まれるよね。感心する。じゃ。」

反論できない。。。ここ知り合いが結構見てるので、違うという方は反論してください(笑)

でメールしたらやっと場所と時間が判明しました(笑)

皆小学校時代からの友人達なのですが、全国に散らばってしまっているのでなかなか会えません。
あとの友人にはじゃあメールで出られるか確認しておくと結婚する子にはメールして他の友人達にメールしました。

一人からメールに返信がきたのですが
「ラーメン食べようね〜」
これで終わってました。

・・・これは出席できる+スピーチもします、と解釈していいですよね?
この調子で昔から集まっていたのが不思議でならない。けど集まれるんですよね、なぜか。

ジュウシマツは本来水浴びをする鳥ですが、うちにいる子達は一向にしませんでした。一応タッパに水入れて置いてあるんですけど、半ば飲み水と化してました。
が、昨日とうとうしろさんが水浴びしました。
あれだけ夏の暑い盛りにやらなかったのになぜ・・・という疑問は置いておいて。
しろさん、最初はやはり水を飲んでいたのですが、ふとばしゃんと水に浸かり恐る恐るといった感じで羽根をぶるぶると震わせ、段々ばしゃばしゃ〜っと音が聞こえる位まで、水浴びしたようです。

そのあと止まり木に留まってぶるるる〜っと乾かす動作を10回くらい繰り返してました。梵天も真似てくれるんでしょうか。うちに来た当初よりも若干薄汚れているような気がするんですよね・・・(笑)

去年あたりから活動が活発になりだしたと思ったら今年はツアーにアルバム。完全復活ではないですか。
私自身は、大ファンという程ではないのですが、私の知り合いにファンの多い人なので必然的に動向が常に耳に入ってきます。今回のツアーもファン先行予約が抽選であるからとお知らせが回ってきました(笑)諸事情に行けないのですが、出来れば久々に観たかったなあ。
この人のファンであるということはほとんどイコールでミッチーこと及川光博も好きなはず。なにせどちらも和製プリンスの系統ですから(笑)ミッチーのことを語りだすとまた長くなるので書きませんが、というわけでどちらもライブに行ったことがあります。それぞれ武道館だったかなあ。

岡村ちゃんの場合は、いきなりステージにどどーんとピンク色の丸い回転ベット!があって、照明も紫だのピンクだので、あのダンス。あの歌。
・・・強烈でした。

一緒に行った友人達も我を忘れて

「ぎゃあああ岡村ちゃーん!!!!」(きゃあではない「ぎ」であった)

家庭教師を聴くと、アリーナで呆然としていたであろう自分を思い出します。
私は「イケナイコトカイ」「あの娘僕がロングシュートシュート決めたらどんな顔するだろう?」「どぉなっちゃってんだよ」あたりが好きでしたね〜。

彼の曲で一般的にも知名度が高いといえば「だいすき」ですかね。
渡辺美里に提供した「19歳の秘かな欲望」「虹を見たかい」も好きだったなあ。懐かしい。でも音楽的には岡村ちゃんの音は21世紀の方がしっくりくるのかも。

新作どんな音なのか気になります。

何度も書いているジュウシマツ小屋に現れるなめくじですが、昨日レタスに誘われてきていることがわかったと書き、本日朝小屋をみていて、とあることに気づいてしまいました。

実はレタスは梵天の先妻、今は亡きなみこの一番の好物でした。なみこは葉物が入ると小屋に置く前にぱ〜っと飛んできて、こちらが扉を閉めるか否や食べ始めていました。
その食べ方が豪快。基本はくちばしでパリパリと葉を噛みながら地道にちぎって口の中に入れていくのですが、豪胆なみこはそれに飽き足らず、葉っぱを加えてぶんぶん振り回して千切る。千切られたものは自分が噛み切るより大きいのでしばらく首を前後左右に振りながら押し込んでいく。相方の梵天がそれほど食べない(というより陣取っているので食べられない)のをいいことにほとんど1人で食べていました。レタス一枚のうち更に1/3くらいの小さなものですが、それでも1時間後くらいにはほとんどなくなっていて、その間なみこは菜っ葉置き場を陣取りつづけ、ちょっと梵天が不憫なくらい。
そしてなみこを観て、自分をみているようで、涙が・・・^^;
家人は梵天に自分の姿を投影しているし・・・(でもちょっと似ている・笑)

なみこの代わりにしろさんが来てからは、2羽が仲良く交互に食べていて、明朝になると綺麗になくなっていたので、食べ方が綺麗だなあ、やっぱり葉物は好きなのね、と呑気に思っていましたが。じゅうしまつは16-17時には2羽共巣に入って外には出ません。朝も太陽が昇る時間に起きてきます。
・・・そうです、昨日の文章を読んだ方はおわかりかと思うのですが、夜間なめくじ達が平らげていたのです。うちではなめくじサンたちも飼育していたことに。

おーまいがっ!!

冗談じゃねえべー。(つい千葉弁?に)なみこの時は季節が冬だったこととなみこ自身が夕方までには必ずほとんど食べきっていたのですが、梵天としろさんになってからはサイドメニューという感じで夕方になってもほどよく残っていたわけです。それを誘われたやつらが夜な夜な食べに集まっていた・・・。

というわけで本日より夕方には菜っ葉は撤去することと相成りました。。。

雨上がりだったからなのか、レタスに2匹。レタスに向かっていっているのが3匹。こわいよー。もう生まれてこの方こんなになめくじをみた一年はない。退治する方法はないものか(鳥のエサの菜っ葉を食べられるので)と調べてみたら、「なめくじはビールが好き」といろんなところに書いてある。なんでもちょっとビールを残した缶を、軒先とかに夜置いておくと早朝なめくじさんたちがわんさと取れるらしい。

そんな姿絶対見たくない!

おまけにレタスはどうやらかなりの好物(つまりビールと似たような役目を担っているらしい・・・)ことと、あの粘液は、髄膜炎の原因菌をもってることが多いとかで、体内に入ると髄膜炎で亡くなったり失明したりといったことがあるという恐ろしいことが判明し・・・。さらに鮮明な写真画像を見て気持ち悪くなった。。。(アホ)

やつらは夜行性なので、せっかく寝入った梵天としろさんを起こしてしまい、しかも今は托卵中で気が立っているので、2羽とも超スリム化。
しろさんなど特攻隊状態。壺巣から頭半分出して今にも
「行くわよ。飛び出るわよ。」ってなポーズである。(前に本当に飛び出たことあり。勢い余ってそのまま家の中に入ってきて、きょとんとしてた)

ごめんよ〜。まあおかげで、転卵しているらしき姿を見ることが出来ました。
くちばしであらよっとってな勢いで、ぐるんと180度卵を回転させ並べなおしてました。
そのあと卵の上に仁王立ちになり、どすんと腰掛けたあと左右にふんふんと揺れて、ぶくっと膨れるんです。で、鼻息でも「ふん」と放ったかのようにほっとした感じになる姿がなんとも可愛いのである。

市内に出来た犬のペットショップ。
非常にお洒落な外見で、なぜこんなところに・・・という意味でも目立ってまして。子犬のほかにトリミングやペットホテルもやっているところで、犬用グッズもかなり充実しています。
今の家では家族が嫌いで飼えないのですが、どーしても見たくて入って子犬を眺めていたら、店長さんが話し掛けてきました。
「どんな犬にご興味がおありですか?」
飼えないんですけど、といいつつラブやビーグル、柴犬ですかねえというと
一頭だけいたラブを指し
「この子はもう二度と手に入らない子なんですよ〜」
といいつつ説明してくれた。なんでも祖父母、両親ともに盲導犬で、兄弟は麻薬犬なんだそうだ。本来盲導犬になった犬は繁殖もさせないようになっているそうで、そういう血筋はありえないらしいのですが、今回たまたまそういうケースがあって無理を言ってオープン記念用に3頭譲っていただいたのだとか。
2頭はすでに売れてあと1頭しかいないんですけど、全国どこのペットショップに行っても買えません。と断言されました。真意はわかりませんが、この店長さん、しつけ論からエサ、飼い方に対してとてもポリシーのある方で、ブリーダーから買うのと同じくらい良い感じがしました。

ラブにはアメリカ系(カナダラブラドール系)とイギリス系がいて、盲導犬とかはイギリス系なんだそうです。
実家にいるラブは今いる子も前にいた子もアメリカ系なので、どっしりしていて今の子も34kgくらいある。(前のオスにいたっては40kgくらいあってまるで土佐犬・・・)今実家にいる子は結構吠えるんですよねといったら
「その子、体が弱くないですか?」
「小さい頃から病気ばっかりしてるみたいですけどねえ」
「犬は臆病な動物なので、体が弱かったりすると防衛本能や過敏さが増幅されて吠えちゃうんですよ。まず健康にしてあげないと駄目なんです」
と言われました。そうですねえ、でも体質も生まれつきだからもうあのほえっぷりは治らないかも。。。などと店長さんといろいろお話しつつ子犬を堪能してきました。
ビーグルの子犬が可愛かった!
むかーし飼ってたビーグルより小さい気がするといったら、
「昔は15インチが主流でしたが今は13インチが主流なんですよ。
この子達はさらに小さくて11インチくらいにしかなりませんよ」
・・・益々欲しくなったではないかっ。

実家のラブ・ジョナ。もう夏も終わり?
水浴び大好きでかなりはしゃぎまくっているシーンを激写。
別バージョンをBlogフォトコンテストに応募してみた。

接待やら何やらでいろんな世代が混じっている時、演歌を歌う人は多いと思います。そこで、選曲について少々述べたいと思います。

テレサテン。あまり演歌っぽくなく歌えますし、幅広い世代が比較的知ってますので、歌う人は多いと思うのです。が、この人の歌は自分が可愛いことを知っている人が歌うと最も盛り上がります。そういう女性に歌われたら他の人は歌えません。

次に石川さゆりの天城越え。これは歌うのも難しいですが、うまけりゃ上手いで座が静まる力を持っているので実は危険な歌だと思います。

美空ひばりや天童よしみは歌いこなせるなら歌手をめざしましょう。

香西かおりあたりは若者になると知らないので盛り上がりに欠ける恐れあり。

川中美幸「二輪草」やはり演歌好きなおじさんウケしか狙えない。

舟歌や津軽海峡冬景色あたりは他の人と被ってしまう可能性がありますよね。

そこでオススメなのは、

北原ミレイ「石狩挽歌」

ド演歌ですが、これ真面目に歌うほど大受けなんです。サビの歌詞に原因があると思うのですが、若い人や知らない人はそのインパクトで笑いがとれる。知ってる人には驚かれ喜ばれます。ドスを聴かせて迫力満点に歌うとセクハラからも逃れられます。(多分)
ただし、あなたが独身で真っ当な独身男性が中にいる場合は歌ってはいけません。
確実にひかれて、出会いを自ら減らすことになるでしょう。

どうでもいいや、と思う場では是非(笑)

夏休みの宿題が減っているんだそうである。
この間家に来た甥姪たちにきくと確かに「え、それだけ?」ってくらい少ない。
ワークノート(ドリル?)1冊とインターネットを使って住んでいる地域の歴史を調べる。都内在住の6年生の宿題がこれだけである。なんと羨ましい!と同時に絵を描いたり、自由研究だの工作だの読書感想文はないのかと質問してしまった。
どれも必須ではないのでやらなくていいらしい。そうなんだ〜。最初からこまめにやらない私には8月のお盆過ぎは地獄だったのに。9月にはいっても「あの教科は金曜日が授業だからまだ提出に間に合う」などともはや「夏休み」の宿題ではなかった。

今でも忘れられないのが小学校一年生の時の読書感想文である。

なにしろ800字だの1000字だのの長文を書いたことがない。感想文といわれても何を書いていいのかサッパリわからない。本を読んだはいいが、初めて原稿用紙を前にした私は途方にくれた。
思い余って母親に「どう書けばいいのかわからない」と告げると母も「お母さんもわからない」というではないか。(この時はまだわからなかったが私の母は本はほとんど読まない。3行読むと眠くなるんだそうだ。ここ10年で読んだのは、「五体不満足」のみ。それも1年かかったというからすごい)
お母さんに出来ないことが私に出来るわけがないではないか!6歳の私は目の前が真っ暗。
わんわんと泣き出したが、母親もさぞ困ったことだろう。なんとかもう一度娘を机に向かわせようと本の一ページ目から読み聞かせ、このページでは何が書いてあったかを言わせてはそのまま原稿用紙に書けと言われ、私は泣きながら3日がかりで初めての読書感想文を仕上げたのである。
今思うと、推敲なんて一度もしないし、第一あらすじを書いたのだから感想文ではない(笑)

本は「きりかぶの赤ちゃん」というタイトルだった。
切り株から新しい芽が生えてきたのをみつけた動物達がきりかぶの赤ちゃんが寒くないよう枯葉をかけてあげて見守るという話だ。なぜかクラスの男の子の一部に散々馬鹿にされたタイトルだった。やたらと絡まれた記憶がある。

初年度あんなに苦しんだのに次の年からはそういった記憶がない。でも書いた本のタイトルはやはり覚えている。「先生トイレにいっていいですか」(なんだ、これは・・・)だったと思う。

そして3年生の時に「松葉杖の少女」という作品を学校の授業で読み、感想文を書く課題が家庭学習で出された。
この話、当時の私はいたく感銘を受けその感想をそのまま書き連ねたら先生が褒めてくれた。当時転校したばかりの私は、前の学校にはなかった「家庭学習」(自らが決めて家で行った予習なり復習なりをノートに書き次の日学校に提出するという宿題)を毎日出すのに戦々恐々としていたので、すごく嬉しかったのを覚えている。その時をきっかけに作文や感想文が自分にとってラクな課題になり国語が得意科目になったのだから、きっかけはどこにあるものなのかわからない。

今、私が小学生なら逆に困ったかもなあ。文を書くことも国語も嫌いなままだったかもしれない。

このDiaryの表示が夜になると重かったり開かなかったりしていたようですが、なんか延々トラブっているようですね。表示されなかったりレイアウトが飛んじゃったりしていることがあったかも&これからもあるかもしれませんが、このBlogのサーバがおかしいということで、ご了承ください。

普通にHTMLで書き連ねていくのも面倒だし、このHPのサーバ、ロリポップを運営しているところが無料で出し始めたBlogだし、使い勝手もよさげだったので渡りに船とやり始めたのですが、、、大丈夫だろうか。データのバックアップ真面目にとることにします。バックアップは重要ですよねえ。前に一度PCがいきなり御亡くなりになった時は泣きました。(遠い目)その時個人的な記録としていて映画鑑賞日記をつけ始めていたのに、100本くらいの感想がぶっ飛んだショックはでかかった・・・。実はこのHP(含むBlog)を始めた理由はそこにあったりします。あ、話題がそれましたが、運用の安定を望みます。
多分、技術者の方々徹夜なんだろうなあ。いっそのこと運用を止めてもいいからしっかりバグを直して欲しい。

千葉県民限定の話題ですが、どーしても気になっていまして。
唐突ですが、千葉県民or千葉県民であったことがある方々

菜の花体操知っていますか?
菜の花体操全部踊れますか?

調べてみたら、昭和58年制定でこの体操をすると県から補助が出るということで学校を中心に爆発的に踊られた県民体操だそうで・・・でも今踊ってないところが大半だというのですが。
千葉県民でも今10代の人とか知らないみたいなんですよねえ。

ちょっと広告の多いHPでしたが、なかなか詳しく書かれていたのはここ。
なのはな体操

おまけサウンド
この中に「なのはな体操スローバージョン」というのがあってBGMは聴けます。もう一個アップテンポも前にみつけたんですけど、今回検索してもひっかかりませんでした。

♪ちゃちゃらら〜ちゃららら〜ちゃらちゃちゃ〜ちゃらりら〜
とまあ呑気な音楽に合わせて、笑っちゃうような動作を繰り返した記憶はあるのですが、その肝心の踊りを3つくらいしか覚えていないのですよ。
ラジオ体操代わりに踊りましたよね?
それなのに・・・。千葉テレビでも今放送されていないというし、どなたか踊りを解説して欲しい。こんなことならもっと真面目に踊っておくのだった(笑)今になって無性にあのだっさーい、踊るだけで笑いがこみ上げてくる体操の振り付けが気になって、気になって。

ついでに。
千葉人チェック!
・・・今度結果を載せようかな〜(笑)
親の出身地は千葉ではないけど、私はやはり千葉で育った人間なんだなあ。なんか複雑〜。


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