ちゃお赤石路代(今レディース誌で女性市長モノの連載が評判らしい)くらいしか印象になく、当時大人気だったのは「りぼん」でしょうねえ。

「月の夜星の朝」「ときめきトゥナイト」「有閑倶楽部」の3大人気連載を抱え、少し遅れて「ちびまるこちゃん」。
当時でもかなり異端だった岡田あーみん「お父さんは心配症」というかなりナンセンス&エキセントリック父が登場するギャグ漫画も人気があった。
「月の夜星の朝」は確か当時坂上忍と青田なんとか(元野球選手の娘と記憶している)という二人で映画化されたはず。興行がどうだったのかは知りませんが、その後ほとんど聞かないところをみるとダメだったのかなと想像しています。漫画家・本田恵子氏はこの作品中で画ががらりと変化するほど成長をみせ(漫画家はだいたいブレイク作品にて絵ががらりと変わる。なぜ?)りぼんという小学生も読む子どもな雰囲気に合わなくなり、そう遠くない時期にマーガレットとかに移っていきます。

「ときめきトゥナイト」は、実は今でも連載してるんですよね「ときめきミッドナイト」とかなんとかっていう作品名となって。私の世代が夢中になって読んでいたのは第一部と呼ばれる(単行本にすると1巻〜16巻)真壁くんと蘭世の話。連載当初はギャグふんだんのラブコメで、主人公蘭世は吸血鬼と狼女のハーフ!で、蘭世は噛み付くとその人に変身でき、くしゃみをすると元に戻る。弟は狼に変身できる。その一家が魔界という妖怪人間が住む世界から普通の社会で暮らしていて、蘭世が普通の人間の男の子真壁くんに片思いするという基本ラインがあるのですが。段々話が壮大になっていって、真壁くんは実は魔界の王の息子だったとかどんどん魔界ワールドが広がっていくにつれ、お話もシリアスに。
少女漫画を読んでた人にはこの真壁くんキャラが好きな人は多い、はず。
あまりの人気に?なのかその後弟の話、蘭世達の子供の話と延々続き40巻近くまで行ってるみたいです。蘭世の話が終わる頃にはすでに高校生になろうかというような時だったので、その後の話は読んでいないのですが。

とにかく当時少女漫画を読んでる子でこの話を読んでいない人は皆無、だったように記憶しています。

この年になっても結構漫画が好きです。さすがに読む本数は減りましたが実は本を読むようになったきっかけも漫画だったりします。
そして結構生粋の少女漫画ッ子だったりします。背景に華が飛び、ありえないくらい老成されたヒーローが出てくる・・・まあそういう乙女ちっく系から読み始めたので中学生くらいまではああいう漫画のような男性がいるんじゃないかとどこかで思ってました。やばいですね。だから同級生なんてハナタレ小僧にしかみえない。現実を知らないというのは恐ろしいです。

漫画を読み始めたきっかけは二つありました。
一つは小学校3年の時、転校したてで何人かに「漫画を買いにいこう」と誘われたことがきっかけ。
とりあえず何を買ったらいいのかよくわからないのでりぼん、なかよし、ちゃお等を銘々に買う中
何の気なしに私は「なかよし」を買いました。

当時の「なかよし」といえば、「おはようスパンク」という漫画がそろそろ終わり、「キャンディキャンディ」等の連載が終わったいがらしゆみこに代わりあさぎり夕が看板作家としている頃。この頃の連載は確か「こっち向いて愛(ラブ)」とかいう芸能界系の話でこの作家はどの話も男の子がやたらガタイよく、不良気味、そしてバイクが好きで間違いなく煙草を吸っているキャラでした(笑)
後々、この作家がボーイズラブ系にいると聞いて、そういうの好きそうだったもんな〜といたく納得した記憶アリ。

で、当時のなかよしには、松本洋子というホラーサスペンス系の話を描く方がいました。
私が本を読むきっかけになった人です。この松本氏は、赤川次郎原作のものとオリジナルストーリーの洋物ホラーを交互に連載していて、サスペンスなど言葉も知らない9歳にはそのストーリーがやたらと面白かったのです。
ここで赤川次郎も同時に読み始めました。と同時に洋物ホラーは常に黒魔術やら悪魔やら呪いなどが出てきますよね?
それでエドガーアランポーを図書館で見つけて読み出しました。
そこから江戸川乱歩も読み始め、横溝正史につながります。
つまりおどろおどろしいものが好きだったんですね〜(笑)

邦画のホラーはまったく受け付けないのに洋画ホラーのオーメンとかローズマリーの赤ちゃんとかエクソシストとか好きなのはこの頃が影響していると思います。
SWといえば銃の「スミス&ウェッソン」の略などと思っていた子供って。少女漫画、侮れません。
この話は長くなりそうなのでまずはここでいったん終わります。

これはSUPER BITTER DOGのボーカル永積タカシ氏のソロプロジェクト。

去年ラジオで良い声だーでもどっかで聴いたことがある・・・と引っかかっていてある時、SUPER BITTER DOGだ!と気づいた。SUPER BITTER DOGはファンキー☆という感じですが、ハナレグミはアコースティック系で和む感じです。
18日にお台場でライブやるみたいなのですが、行きたいなあ。。。

SUPER BITTER DOG自体は、私の学生時代の同居人であり幼馴染がこれ良くない?と貸してくれたCDが「犬にくわえさせろ」で知りました。多分インディーズの時代だったと思うのですが、これがグルーヴの効いたよいアルバムで当時 2.「僕はこうきりだした」3. 「チョコレート・ジャムズ(Part1&2)」6. 「ゆっくりまわってゆくようだ」あたり、かっこよかったのです。一昨年懐かしくなって、レンタルで再発されたアルバム借りてMDでもよく聴いてます。やっぱりボーカルの永積さんの声が秀逸。なので、アルバムテイストからいったらソロのハナレグミのほうが今はしっくりきます。

夏の終わりが似合う声。

最近小学校時代の友人から「結婚するかも」とメールがきました。
おお、よかったと思いつつ来春くらいかな〜と軽い気持ちで「いつ?」と返信したら、いきなり11月でした。

する「かも」、じゃなくて「する」でしょう〜!

で、詳細はまた近く。といったきり音沙汰がしばらくなくなり。
詳細は・・・ってことは呼んでくれるのよね?と家人に言ったら
「普通、本人がるんるん言ってくるんじゃないの?もしくは聞くでしょう。なんでわかんないわけ?で、どこでやるの?」
「いや〜今の勤務地がある県だと思うんだけどわかんないんだよねー」
「聞きなよ」
「聞いてるんだけど、返信が途絶えた」

家人は呆れてましたが、いっつもこんな感じなんですよね・・・。
一応、ためしにやるとなったら呼ばれるであろう一人にメールしてみたら
「知らない。そうなの?」
って感じで、うおーどうなっとるんじゃああと思ったら最近やっと次のメールがきました。
「スピーチお願い」というメールが。

私「スピーチを頼まれたってことは呼ばれるんだよね」
家人「で、どこでやるの?」
私「・・・わからん」
家人「いつもよく集まれるよね。感心する。じゃ。」

反論できない。。。ここ知り合いが結構見てるので、違うという方は反論してください(笑)

でメールしたらやっと場所と時間が判明しました(笑)

皆小学校時代からの友人達なのですが、全国に散らばってしまっているのでなかなか会えません。
あとの友人にはじゃあメールで出られるか確認しておくと結婚する子にはメールして他の友人達にメールしました。

一人からメールに返信がきたのですが
「ラーメン食べようね〜」
これで終わってました。

・・・これは出席できる+スピーチもします、と解釈していいですよね?
この調子で昔から集まっていたのが不思議でならない。けど集まれるんですよね、なぜか。

ジュウシマツは本来水浴びをする鳥ですが、うちにいる子達は一向にしませんでした。一応タッパに水入れて置いてあるんですけど、半ば飲み水と化してました。
が、昨日とうとうしろさんが水浴びしました。
あれだけ夏の暑い盛りにやらなかったのになぜ・・・という疑問は置いておいて。
しろさん、最初はやはり水を飲んでいたのですが、ふとばしゃんと水に浸かり恐る恐るといった感じで羽根をぶるぶると震わせ、段々ばしゃばしゃ〜っと音が聞こえる位まで、水浴びしたようです。

そのあと止まり木に留まってぶるるる〜っと乾かす動作を10回くらい繰り返してました。梵天も真似てくれるんでしょうか。うちに来た当初よりも若干薄汚れているような気がするんですよね・・・(笑)

去年あたりから活動が活発になりだしたと思ったら今年はツアーにアルバム。完全復活ではないですか。
私自身は、大ファンという程ではないのですが、私の知り合いにファンの多い人なので必然的に動向が常に耳に入ってきます。今回のツアーもファン先行予約が抽選であるからとお知らせが回ってきました(笑)諸事情に行けないのですが、出来れば久々に観たかったなあ。
この人のファンであるということはほとんどイコールでミッチーこと及川光博も好きなはず。なにせどちらも和製プリンスの系統ですから(笑)ミッチーのことを語りだすとまた長くなるので書きませんが、というわけでどちらもライブに行ったことがあります。それぞれ武道館だったかなあ。

岡村ちゃんの場合は、いきなりステージにどどーんとピンク色の丸い回転ベット!があって、照明も紫だのピンクだので、あのダンス。あの歌。
・・・強烈でした。

一緒に行った友人達も我を忘れて

「ぎゃあああ岡村ちゃーん!!!!」(きゃあではない「ぎ」であった)

家庭教師を聴くと、アリーナで呆然としていたであろう自分を思い出します。
私は「イケナイコトカイ」「あの娘僕がロングシュートシュート決めたらどんな顔するだろう?」「どぉなっちゃってんだよ」あたりが好きでしたね〜。

彼の曲で一般的にも知名度が高いといえば「だいすき」ですかね。
渡辺美里に提供した「19歳の秘かな欲望」「虹を見たかい」も好きだったなあ。懐かしい。でも音楽的には岡村ちゃんの音は21世紀の方がしっくりくるのかも。

新作どんな音なのか気になります。

何度も書いているジュウシマツ小屋に現れるなめくじですが、昨日レタスに誘われてきていることがわかったと書き、本日朝小屋をみていて、とあることに気づいてしまいました。

実はレタスは梵天の先妻、今は亡きなみこの一番の好物でした。なみこは葉物が入ると小屋に置く前にぱ〜っと飛んできて、こちらが扉を閉めるか否や食べ始めていました。
その食べ方が豪快。基本はくちばしでパリパリと葉を噛みながら地道にちぎって口の中に入れていくのですが、豪胆なみこはそれに飽き足らず、葉っぱを加えてぶんぶん振り回して千切る。千切られたものは自分が噛み切るより大きいのでしばらく首を前後左右に振りながら押し込んでいく。相方の梵天がそれほど食べない(というより陣取っているので食べられない)のをいいことにほとんど1人で食べていました。レタス一枚のうち更に1/3くらいの小さなものですが、それでも1時間後くらいにはほとんどなくなっていて、その間なみこは菜っ葉置き場を陣取りつづけ、ちょっと梵天が不憫なくらい。
そしてなみこを観て、自分をみているようで、涙が・・・^^;
家人は梵天に自分の姿を投影しているし・・・(でもちょっと似ている・笑)

なみこの代わりにしろさんが来てからは、2羽が仲良く交互に食べていて、明朝になると綺麗になくなっていたので、食べ方が綺麗だなあ、やっぱり葉物は好きなのね、と呑気に思っていましたが。じゅうしまつは16-17時には2羽共巣に入って外には出ません。朝も太陽が昇る時間に起きてきます。
・・・そうです、昨日の文章を読んだ方はおわかりかと思うのですが、夜間なめくじ達が平らげていたのです。うちではなめくじサンたちも飼育していたことに。

おーまいがっ!!

冗談じゃねえべー。(つい千葉弁?に)なみこの時は季節が冬だったこととなみこ自身が夕方までには必ずほとんど食べきっていたのですが、梵天としろさんになってからはサイドメニューという感じで夕方になってもほどよく残っていたわけです。それを誘われたやつらが夜な夜な食べに集まっていた・・・。

というわけで本日より夕方には菜っ葉は撤去することと相成りました。。。

雨上がりだったからなのか、レタスに2匹。レタスに向かっていっているのが3匹。こわいよー。もう生まれてこの方こんなになめくじをみた一年はない。退治する方法はないものか(鳥のエサの菜っ葉を食べられるので)と調べてみたら、「なめくじはビールが好き」といろんなところに書いてある。なんでもちょっとビールを残した缶を、軒先とかに夜置いておくと早朝なめくじさんたちがわんさと取れるらしい。

そんな姿絶対見たくない!

おまけにレタスはどうやらかなりの好物(つまりビールと似たような役目を担っているらしい・・・)ことと、あの粘液は、髄膜炎の原因菌をもってることが多いとかで、体内に入ると髄膜炎で亡くなったり失明したりといったことがあるという恐ろしいことが判明し・・・。さらに鮮明な写真画像を見て気持ち悪くなった。。。(アホ)

やつらは夜行性なので、せっかく寝入った梵天としろさんを起こしてしまい、しかも今は托卵中で気が立っているので、2羽とも超スリム化。
しろさんなど特攻隊状態。壺巣から頭半分出して今にも
「行くわよ。飛び出るわよ。」ってなポーズである。(前に本当に飛び出たことあり。勢い余ってそのまま家の中に入ってきて、きょとんとしてた)

ごめんよ〜。まあおかげで、転卵しているらしき姿を見ることが出来ました。
くちばしであらよっとってな勢いで、ぐるんと180度卵を回転させ並べなおしてました。
そのあと卵の上に仁王立ちになり、どすんと腰掛けたあと左右にふんふんと揺れて、ぶくっと膨れるんです。で、鼻息でも「ふん」と放ったかのようにほっとした感じになる姿がなんとも可愛いのである。

市内に出来た犬のペットショップ。
非常にお洒落な外見で、なぜこんなところに・・・という意味でも目立ってまして。子犬のほかにトリミングやペットホテルもやっているところで、犬用グッズもかなり充実しています。
今の家では家族が嫌いで飼えないのですが、どーしても見たくて入って子犬を眺めていたら、店長さんが話し掛けてきました。
「どんな犬にご興味がおありですか?」
飼えないんですけど、といいつつラブやビーグル、柴犬ですかねえというと
一頭だけいたラブを指し
「この子はもう二度と手に入らない子なんですよ〜」
といいつつ説明してくれた。なんでも祖父母、両親ともに盲導犬で、兄弟は麻薬犬なんだそうだ。本来盲導犬になった犬は繁殖もさせないようになっているそうで、そういう血筋はありえないらしいのですが、今回たまたまそういうケースがあって無理を言ってオープン記念用に3頭譲っていただいたのだとか。
2頭はすでに売れてあと1頭しかいないんですけど、全国どこのペットショップに行っても買えません。と断言されました。真意はわかりませんが、この店長さん、しつけ論からエサ、飼い方に対してとてもポリシーのある方で、ブリーダーから買うのと同じくらい良い感じがしました。

ラブにはアメリカ系(カナダラブラドール系)とイギリス系がいて、盲導犬とかはイギリス系なんだそうです。
実家にいるラブは今いる子も前にいた子もアメリカ系なので、どっしりしていて今の子も34kgくらいある。(前のオスにいたっては40kgくらいあってまるで土佐犬・・・)今実家にいる子は結構吠えるんですよねといったら
「その子、体が弱くないですか?」
「小さい頃から病気ばっかりしてるみたいですけどねえ」
「犬は臆病な動物なので、体が弱かったりすると防衛本能や過敏さが増幅されて吠えちゃうんですよ。まず健康にしてあげないと駄目なんです」
と言われました。そうですねえ、でも体質も生まれつきだからもうあのほえっぷりは治らないかも。。。などと店長さんといろいろお話しつつ子犬を堪能してきました。
ビーグルの子犬が可愛かった!
むかーし飼ってたビーグルより小さい気がするといったら、
「昔は15インチが主流でしたが今は13インチが主流なんですよ。
この子達はさらに小さくて11インチくらいにしかなりませんよ」
・・・益々欲しくなったではないかっ。

実家のラブ・ジョナ。もう夏も終わり?
水浴び大好きでかなりはしゃぎまくっているシーンを激写。
別バージョンをBlogフォトコンテストに応募してみた。

接待やら何やらでいろんな世代が混じっている時、演歌を歌う人は多いと思います。そこで、選曲について少々述べたいと思います。

テレサテン。あまり演歌っぽくなく歌えますし、幅広い世代が比較的知ってますので、歌う人は多いと思うのです。が、この人の歌は自分が可愛いことを知っている人が歌うと最も盛り上がります。そういう女性に歌われたら他の人は歌えません。

次に石川さゆりの天城越え。これは歌うのも難しいですが、うまけりゃ上手いで座が静まる力を持っているので実は危険な歌だと思います。

美空ひばりや天童よしみは歌いこなせるなら歌手をめざしましょう。

香西かおりあたりは若者になると知らないので盛り上がりに欠ける恐れあり。

川中美幸「二輪草」やはり演歌好きなおじさんウケしか狙えない。

舟歌や津軽海峡冬景色あたりは他の人と被ってしまう可能性がありますよね。

そこでオススメなのは、

北原ミレイ「石狩挽歌」

ド演歌ですが、これ真面目に歌うほど大受けなんです。サビの歌詞に原因があると思うのですが、若い人や知らない人はそのインパクトで笑いがとれる。知ってる人には驚かれ喜ばれます。ドスを聴かせて迫力満点に歌うとセクハラからも逃れられます。(多分)
ただし、あなたが独身で真っ当な独身男性が中にいる場合は歌ってはいけません。
確実にひかれて、出会いを自ら減らすことになるでしょう。

どうでもいいや、と思う場では是非(笑)


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