千葉で育った人間なので、新鮮なアジは大好物。
なめろうやさんが焼きも食べたいところだが、アジを叩いている間に腐りそうっていうか、クソ暑い台所で倒れそうになるので、簡単かつボリュームがあり見栄えのする料理を・・・。

ひとつはうちの定番料理。アジの香味ソースがけ。
三枚に卸したアジに酒・醤油で下味をつけてから小麦粉をまぶして揚げる。アジの前にナスとピーマンを素揚げしておいて、お皿に盛って、ネギ・ニンニク・ショウガと和えた酢醤油をかけて食べる。子供向けには薬味は取って酢醤油で。
副菜は、トマトと卵の中華スープ、切り干し大根と厚揚げの煮物

もう一品はアジのマヨグラタン。
三枚に卸したアジに塩胡椒。ほうれん草をゆでてざく切りしてからグラタン皿に敷き詰めて塩胡椒。トマトをスライスしてほうれん草の上にアジと交互において上からマスタードマヨネーズをかけてオーブンかトースターで5分焼く。子供向けにはマスタード抜き。
副菜は、五目豆(大豆、ゴボウ、昆布、にんじん、こんにゃくが多いかな〜)、きゅうりとミョウガの酢の物、もやしと人参のナムル。

ちなみにアジの三枚おろしも手抜きで魚を買うときに卸してもらう。フフフ。
ですが、鈴太郎は魚の形orわかりやすい切り身じゃないと警戒してあんまり食べない。ちっ。
なので、アジは塩焼きだと丸一匹完食しますが、こうして手をかけると半身も怪しい。
特にマヨグラタンはマヨネーズが好きではないらしく食べてもウエーっと出してきます。
卵系だからなあ。本当に卵絡みのものは制御を外していっても食べませんね。
きっと彼にはまだいらない栄養素なんでしょう。

もう一つ最近のヒット。
TVでやっていたのを真似してみた。
湯通ししたシラスと粉チーズをご飯にまぜておむすびにする。これを焼きおむすびにするか海苔を巻いて食べる。粉チーズ得意じゃないのですが、なかなかご飯に合うのでビックリ。あんまり乳製品食べない鈴太郎もこれはかなりお気に入り。休日のお昼や食欲ないときに作ってます。

ベーグル好きなので「ベーグルベーグル」にはじまり、パン屋やら通販やらでやたらと買っているベーグルさん。
子供も大好物なので、作ってみた。

ミキサーが壊れて1年以上。
ようやっと買ったものにパンをこねる機能があったからである。

私はパンをこねるのが苦手だ。
手が異様に小さいせいか、なんだか力が入らない。
パン以外でも粉ものを練るという行為が入る料理はあまりうまくいかない。
こねるのが足りないのが主な原因なのだが、手早くいい塩梅にこねられずに時間ばかりかかるので、パン焼き機が欲しいとかそういう方向にシフトしていました。

が、こねる作業をミキサーさんが手伝ってくれるならなんとかなるかも!というわけでまずはベーグル

うちにいつからあるのかよくわからない強力粉を300gちょい。
そして、やはり賞味期限はまだ先だが封をあけて幾年月・・・のドライイースト。
これに少量のバターと砂糖。
無塩バターに塩とあったが家になかったので塩を加えずに有塩バターで作業。

結果。


みかけは悪いが、できた。
もちもちしていた。
もちもちするにはゆでるのが重要?らしいので、書かれた通りに茹でた。

が、あとからいろいろ説明書きを読んでいたら、砂糖は白砂糖じゃないとこねたときの発酵具合にも影響するらしい。
うちには現在てんさい糖しかないので、それでやってしまった。
ドライイーストも空気が入ると膨らみが悪くなるとか。
分量もきっちり計れとあったが、余っていた材料でためしに・・・だったので、勝手に四捨五入してたし、塩入れてないわ、バター有塩だし。

だからかなあ。なんとなく膨らみ自体は微妙で妙に可愛らしい大きさであった。
ミキサーについていたレシピなので、ミキサー絡みのクレーム対応の予防線になっている記述なんだろうなあ。

ま、味はそこそこ。家族にも好評なので、次はブルーベリー入りを作るぞ〜。

おまけ。
本日、温めて食べようとレンジで1分やったら温めすぎて顎の修行ってくらいガチガチになった。
涙目になりながら食べました・・・。
30秒ならふかふかだったらしい。

ガチガチになってからいわれても後の祭り。

最近はだいぶ大人の食事をとりわけることもできるようになってきた子供の食事。
離乳食の初めのころの情報は結構ありますが、1歳前後の徐々に大人と同じようになっていく時期の情報って思ったより少ない。
話していると、子供のものはまったく別に作っている人から早い時期から大人と同じようにしている人などさまざま。
子供の食べ具合もいろいろですしねえ。
うちの場合は、鈴太郎氏はいまのところ偏食児童への道をまっしぐらっす。

っていうか、私の(特に幼少期の)食の好みにそっくり。


遺伝子のバカー!

母親の味覚や好みがある程度反映されるのは仕方がないかなとは思うのです。
作っているのが私なわけだし。
でもぉ〜、元偏食児童としてはそうなって欲しくないので一応気を使っていろいろ食べさせてきたわけっすよ。
最初からどうもな〜とあやしさは感じていたのですが、大人の食事に近づけた今、、、びっくりするくらい「いろいろなものに挑戦させてきた」意味合いが無駄っつーか、意味なし。

まず見慣れないものや、ぱっと口に入れて覚えのない食材は全部見事に吐き出してくる。

で、何が好物かといえば

・白飯
(白飯だけでも彼はOKというくらいご飯好き。これは最初から。ふりかけとか大嫌いで何も乗っていない飯がなにより好き)

・納豆
(なぜか最初からもりもり食べた数少ない食材。)

・じゃがいも
(ポテトフライも粉吹き芋でもじゃがいもならなんでも〜。丸1個分くらいペロリ)

・ひじき、のり、わかめ
(わかめ以外は単体でも手づかみでもりもり引きちぎりながら食す)

・味噌汁
(主に汁のみ・・・)

以上・・・。

見事に私の好物ばっかりです。

じゃがいもは、妊娠中○ックのポテチが異様に食べたくて仕方がない時期があり、Lサイズを発作的に買ってはおやつにするというむちゃくちゃ体に悪そうなことを繰り返していたタタリか?!(笑)
↑悪阻で、大好きな白米を吐いていた時も唯一食べられたものだったし・・・。
もとからじゃがいもには目がない人間なので、さまざまなじゃがいも料理を作製するタイプなんですが、、、友人には「じゃがいもはもともと南米の作物だからあまり食べ過ぎるとよくない」と言われたのが耳をついて離れないのだがっ。
きっと、親子してラテンの血が流れているに違いない(え?)

いや、なんにしても、「そればっかり」が体に良いわけはないので、まあ日々いろいろ食べてくれるように悪戦苦闘中。

その日々の記録をば、少々。
これは大人ごはん。


合挽のひき肉を炒めて、子供用はしょうゆだけの味付け、大人には砂糖、おろしにんにく、酒、みりんとニラを足して炒った。
これにサニーレタスの千切りを混ぜてご飯と和える。
大人用にはさらにキムチ。子ども用にはブロッコリーのゆでたものをプラス。
ワカメスープと昆布の煮物は兼用。

これは子ども用

マグロを片栗粉をつけて立田揚げにしてケチャップを添えた。
とろろを擦って刻んだほうれんそうと和えだし汁でのばしたスープ風。
あおさのりをいれた澄まし汁。

大人用はアボガドととろろでそのままどんぶりに。
ほうれん草は胡麻和え。

大人用。
いわしのチーズはさみ揚げとツナホウレンソウトマトの和えもの。


子ども用にはブロッコリーのゆでたものをつけて
ツナほうれん草トマトはスープに。


こちらは子ども用のみですが、
ホイコーローを子ども用に味噌汁の汁だけ投入して味付け。
アスパラのささみ巻きとカブと玉ねぎのスープは大人と同じで味だけ薄め。


こうやって作っても、メインは半分も食べたらいい方です。
白米が異様に多く見えるのはそのため(笑)
御飯だけおかわりしたりしてます・・・。
最近ではご飯をよこせとうるさいので白米を手づかみ食べさせている間におかずをスキをみて口に運ぶことが多いかな。
逆にしたらおかずの椀を突き返されるか、私の口に「はい。」と(いらないらしい)おかずを突っ込んできます。

早く自分で何でも食べられるようになってほしいわ〜。
もっというとおにぎりくらい自分で握って食べる息子に早くなってほしいです(笑)


Image5601.jpg
義母との合作+デパ地下お惣菜と豪華になりました。

私が作ったのは
ちらし寿司と澄まし汁
飾り付けは義母(笑)
具材は、ゴボウ、人参、干し椎茸、穴子、いくら、海老、卵、きぬさや。
ちょっと豪華にしてみました〜。

多めに作ったし、あとは汁物でいいや〜、出掛けたからサラダ位かおうかな…と右上のキャベツ、玉葱、水菜などのサラダを買い、これで充分だと思っていたら。

義母が作ってくれたから…とフルーツサラダ(苺など)と牛乳と卵白で作ったという中華風茶碗蒸しを作ってくれました。

今日は友人宅で美味しい手料理ご馳走になったし、幸せだわ〜。
普段、一家に主婦は二人いらない(毒)と思ってますが、こういう時はイイネエと思う現金な嫁。

作って貰った料理は格別に旨い。

満腹満足。

Image5541.jpg
お得用パックの苺を買ったのでどうしても食べたくなり、久々に作った。
砂糖がてんさい糖だったせいかカステラみたいな色のスポンジ。いたく素朴な感じに(笑)
友達が稲田多佳子さんの本レシピで作るスフレロールケーキがいつも美味しそうなので、次こそ真似してみたい。
次回はお洒落なロールケーキにするぞ〜(あくまで予定)

Image5431.jpg
じゃなくてセロリ。うちでは意味なくセルリーというってだけ。
近所の自然食品店でこの束セルリーが360円だった。
MOA有機農法の野菜で4本入ってた♪
1本は軽く茹でカレー粉、酢、塩、醤油、だし汁で和え
1本はひよこ豆と野菜の煮込みにいれ
1本はカリフラワーポタージュスープの香味野菜に。
葉っぱは切り干し大根と一緒に卵焼きに刻んでいれた。まだあるけど。

あと1本。
キンピラにしようか、普通にスープにいれようか、漬物にしようかなあ…。

ワタクシにいつも素敵なお店を教えてくれる友人mayuちゃんに連れられ、国分寺でランチ&お茶しました。

いつも自然食や美味しいカフェなんかを教えてくれるのでワクワク。

まずはお昼。
和食屋のでめてる

ここで鰯のフライとヒジキ煮や玄米ご飯とおみそ汁をいただく。
息子はご飯だけ持ち込んで、ヒジキや味噌汁をすこーしとりわけ。
元気いっぱいなにがしかを話していて、偶然「オイシー」というでかい声飛び出し、近くにいたお兄さんが笑顔になった。

そこからフェアトレードのお店にいき、次はパン屋さんへ。
アチパン天然酵母のパン工房で、試食したパンが旨い!
たくさん買っちゃいました。
脱脂粉乳や卵はいってないパンって結構硬めのものが多かったりするのですが、ここの白パンっぽいものは柔らかくて、鈴太郎もおやつにバクバク一個平らげてた。

そんでもってアチパンの隣に併設されているCafe Slowにてケーキと穀物コーヒーのセットを。


2階に、小さい子供向けの場所があったみたいなのですが、1階のカフェも広いし、子連れでもゆったりできたので今回は1階でまったり。

うーん。満足。
mayuちゃんいつもありがとう♪
そういえば、このmayuちゃんに教えてもらった吉祥寺ベースカフェ
InRed3月号(今月号)に出てた。
大人系オーガニックカフェに教わるあったかレシピ
かなり使えそう。作ってみよう〜♪
In Red (イン レッド) 2008年 03月号 [雑誌]
In Red (イン レッド) 2008年 03月号 [雑誌]



一昨年以来の参加。
お友達宅に味噌を作りに行ってきました。

昨年は行けなかったので別のところから材料を取りよせ、勢いよく作りますから〜と放置していたら自分が思うより早くに破水しちゃって義母に押し付けたヨメです(笑)

今年は実家にもおすそわけしようかと8kg分頼み、集まったみんなで16kg分の味噌を仕込んできました。
っていうか、うち頼み過ぎですね。スミマセン。

味噌作りは、大豆を煮て麹と塩混ぜるだけなので作業自体は単純なのですがいかんせん、大豆を潰したり、材料を混ぜたりするのが地味ながらも一人だと寂しい作業なのでこうして何人かとワイワイ作ると楽しいんですよね〜。
今年は参加出来て良かった。
しかし、息子連れだったために、こやつがうろちょろしまくり、愚図ったりやりたい放題でご迷惑おかけしました。>皆様
おかげで帰ってきたら爆睡でしたが・・・。

作業終了後は、お菓子とコーヒー。
それぞれのお土産と友人お父様作のロールケーキをいただく。
ロールケーキは生地がふわふわでとっても美味しい。
なんでもお父様は毎日1本は焼き続けているのだとか。
お菓子屋さんですか?(笑)


4kgは宅配で実家に送り、4kgは持ち帰ってきて家にある味噌甕に詰めました。

大きさ基準に一味唐辛子をおいてみたが、、、よくわからん。
これだけあるようにみえても、4kgの味噌はうちでは2か月くらいでなくなっちゃうんですよねえ。来年はうちだけで8kgにしようかな。。。

食べられるようになる11月が楽しみだ。
梅雨時期の天地返しを忘れないようにしなければ。

JUGEMテーマ:私の手料理


コドモの1歳のお祝いを正月に紛れて何もせず、、、せっかくだからケーキでも作ろうかな〜でも卵ダメだしどうしようかな、と思っていたところへ友達のmayuちゃんがとっても美味しそうな卵も乳製品も使わないショートケーキを作っていたので聞いたところ

「デコさんの本のレシピだよ」
と聞いたので早速購入して作ってみた。

その本。
中島デコのマクロビオティック パンとおやつ
中島デコのマクロビオティック パンとおやつ
中島 デコ

なんか分量適当でお菓子作りには向かない私にもちゃんと出来ました〜。

卵も乳製品も確かに使ってないけど、ショートケーキができたわ〜。感動。



写真は後ろ側から撮ってみた。
前にはチョコレートとデコペン買ってきて名前を書いたプレートをつけてみました。
レシピは21cm型用でしたが、作ったのは8cm型2つ。適当にちょっとずつ分量減らして作りましたが大丈夫でした。

砂糖のかわりに、メープルシロップとリンゴジュース。
卵のかわりに、木綿豆腐。バターのかわりに菜種油
って感じになりますが
ちょっとしっとり重みのある素朴な感じのスポンジになりました。
個人的にはメープルシロップとリンゴジュースはさらに半分ずつカットしても十分甘みがあるくらいになるかな〜と。

実は、クリームはずるをして、既製品の菜種油から作られたマーガリンとてんさい糖のクリームを買っちゃったのですが、お店の人にも言われたとおり、、、甘い。
ヨーグルみたいな味で、実は甘いものが本来そう得意ではない(昔洋菓子屋に勤めていたのにね・・・)私は手作りすれば良かったと激しく後悔。
玄米ポンセンも豆乳クリームも手に入らなかったので代用したのですが、これはポンセンがない状態でも豆腐クリームを手作りするべきでした。

家族は美味しいと言ってくれましたが、、、やはりラクを選んではいけませんね。
料理の手間は美味しいものを食べるのに必要なスパイスですな。

8cm型で作ったのは理由があって、子どもに1つまるまる与えて、ぐちゃぐちゃに手づかみしてもいいよ〜っていうことをやらせようかなと思い。
万全を期して、レインコートみたいな砂遊び着を着せて宇宙人のような状態で食べさせたのですが、、、

うちのぼっちゃまは結構慎重派?らしく初めてみた形状や味のものはあんまり食べない。
そもそもケーキをみて食べられるのかどうかもわかっていないような微妙な表情。

上のいちごも気分が乗らないと食べなかったりするので大丈夫かなーとみていたら、手で握りつぶして投げ捨てだしたので、途中から口に運ぶことになり、挙句最初は運んでも口からリバースを繰り返してました(泣)

途中からイチゴは食べましたが、スポンジは1口。クリームは拒否。


まあ、まだあんまり甘いものを食べさせたことないんですけど、どうもまだ食べムラがあるみたいだし、なにより「米」と「出汁」好きなんですよね〜。
小腹が空いた時も赤ちゃんせんべいを2枚は絶対食べません。1枚位は歯ごたえが楽しくて食べるのですが、途中でポイ。
食パンも私と一緒なら食べますが、一人で食えと渡すとポイ。
ですが、おむすびだと延々食べる。
まーおかずもご飯に混ぜ込まないと食べないので、夕食もおじやとおむすびっつー炭水化物×炭水化物っていう状態なんですがね。
早く一汁三菜でも食べられるようになってほしいなー。

しかし、このままでかくなってもおやつ、おむすびになっていくような気がする。
というのも、自分がそういう学生時代だったのでねえ。
まあ、来年にはこのケーキを食べられるくらいの嚥下力と知恵がついているといいなと思いながら育てることにします。

そういえば、ケーキをもう1つ作ったのは家族で食べるという以外にももう1つ、13日で結婚して丸7年経ったというのもあってその記念の意味も込めて。
もうひとつはクリームを外側に全部は塗らずに作ったのですが、なんか巨大なスコーンみたいでした。

このあとクリームで飾りつけましたが、スコーンを脱出できず(笑)

食べれば一緒だからいっかとさっさと食べてしまいましたが、いま改めて写真をみても巨大スコーンですね。。。

JUGEMテーマ:私の手料理



疲れた。

久々に3時間以上台所にいた気がする。

今回の担当は

・伊達巻
・田作り
・栗きんとん
・たたきごぼう
・牛肉のたたき
・たこの酢の物
・松風
・牛肉とレンコンの串焼き

煮しめ、黒豆、数の子、昆布巻きといった大物は義母担当なので、簡単といえば簡単だったのだがっ。

最近手を抜きがちなので疲れました。

実家へ持って行けと義母が私担当のものを中心に詰めてくれた。


今回伊達巻には芝エビのすり身をいれ、松風には鶏挽肉だけでなく白身魚のすり身を投入。これらをするのに時間がかかった。
あとは栗きんとんだね。裏ごしが・・・。しかも塩ひとつまみが気持ち多かったらしく、微妙にしょっぱい栗きんとんに。ショック。
これが今も尾を引いて灰になりそうです

牛肉とレンコンの串焼きは栗原はるみのお正月レシピらしい。

薄切りの牛肉をいくつも丸めて塊っぽくみせ、れんこんと別々に焼いて塩コショウするだけ。超簡単。でもなかなかうまい。

義母作製の八つ頭の煮物、煮しめ、昆布巻き。

重箱への飾り付けはこれから。
人参やきぬさやは別茹で用意されている。


牛のたたきは昆布醤油に漬けこんで、親族の集まりで食べる予定。
数の子とタコの酢の物。


はー終わった。終わった。ではみなさまよいお年を。


PR

Calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< December 2019 >>

虎影

Archive

Recommend

Recommend

Recommend

Recommend

Recommend

Recommend

Recommend

Recommend

スーパーマーケットマニア 北欧5ヵ国編
スーパーマーケットマニア 北欧5ヵ国編 (JUGEMレビュー »)
森井 ユカ
このシリーズは買い!スーパーで現地の生活も覗けちゃうし、お土産を探すにもよい一石二鳥な本。

Recommend

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

  • アンジェラ〜15歳の日々My So-Called Life
    鈴之助
  • アンジェラ〜15歳の日々My So-Called Life
    アンジん
  • 調べもの学習に物申す
    鈴之助
  • 調べもの学習に物申す
    ナガイ
  • 【読書】武蔵、芸大、鳥類学者
    鈴之助
  • 【読書】武蔵、芸大、鳥類学者
    ながい
  • 長野とスピッツとカエル
    鈴之助
  • 長野とスピッツとカエル
    管理人 富樫
  • ブルックリン 故郷は遠くにありて想うもの
    鈴之助
  • ブルックリン 故郷は遠くにありて想うもの
    きまや

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM