ブックバトン。mayuさんからいただきました。

■好きな作家は?

うーん。たくさんいるのですが、今の気分ではこの方々。
夏目漱石
舞城王太郎
西岡兄妹
稲垣足穂
尾崎翠


■月何冊本を読みますか?

純粋な読書は10冊くらいでしたが、ここ半年は月2冊がやっとです。


■本屋さんに行ってどんな本を見ますか?

新刊→仕事関係→雑誌→小説→漫画


■雑誌は買いますか? どんな雑誌を買って、またどんな雑誌は立ち読みしますか?

だいぶ買う冊数減らしましたが、かなり買う方。買う頻度が今高いのはSPUR、週刊文春、散歩の達人、cutですかね。

他よくチェックするもの。
ファッション系・・・ELLE、装苑、FIGARO、BOAO、spoon、CREA、BAILA、anan、spring、メンズノンノ、Gainerなど
週刊誌・・・週刊新潮、AERA、SPA!
映画・舞台・音楽・・・H、Invitation、ぴあ、この映画がすごい、FLIX、リプリーク、演劇ブック、ロッキンオンジャパン、華流系雑誌(出ているものはほとんど全部)
その他・・・TVStation、ELLEDECO、花時間、イラストレーション、Dancyu、一個人、東京人、NHKきょうの料理、文藝春秋、文藝、群像、ソトコト、うかたま、ブルータス、プレモ、グレイスフルウェディング、日経ソフトウエア、日経コンピュータ、東洋経済、NewsWeek、STUDIO VOICE、サイゾー、創 、Casa BRUTUS

基本的に活字中毒なので字を読むと安心するんです。

     
■最近読んだ本は?

十面理伏
でもまだ前巻のみ。中国文学ですが、ずーっと気になっててやっと読んだ。面白い。



■どんな漫画が好きですか?
元々はバリバリの少女漫画好きなので何度読んだかわからないものばかりあげておきます。
「百鬼夜行抄」(今市子)
「銀曜日のおとぎばなし」(萩岩睦美)
「竜の眠る星」(清水玲子)
「ボーイフレンド」(惣領冬実)
「夜叉」(吉田秋生)
「いたずらなKISS」(多田かおる)

少年・青年漫画は長いので、再読しない。だから面白かった記憶は残るけど話を忘れちゃうんですよね。
印象に残っているのは「寄生獣」「ツルモク独身寮」「めぞん一刻」「ナニワ金融道」「MONSTER」「バスタード」あたり。80年代ジャンプ、90年代はマガジンとビックコミックスピリッツ系は全部読んでいると思う。



■買って失敗した……面白くないから買わなきゃよかった、という失敗はありますか?

「水曜の午後、午前3時」
水曜の朝、午前三時(指摘されました。失礼しました。訂正いたします。)

これは私にはわからない世界。サイモン&ガーファンクルの曲名を取っているくらいなので、その当時20代だった団塊の世代の恋愛モノですが、なんだかなあという読後感。

あと白石一文氏。2作読みましたが、どうしてもどうしても慣れず。なんだこの自意識過剰なナル男は!と憤慨して終わった。

■本(漫画・雑誌を含む)にかけるお金は月に何円くらいですか?

ちょっと前まで月3万は使ってたかも。今は5千円以内に抑えるようにしているけど、基本どんぶりなんでよくわからん。

■雑誌や週刊誌はたまってくるとどうしますか?

売りに行くか必要なところだけスクラップして処分。

■おすすめの本があれば教えてください。
エドワードゴーリー「うろんな客」(何度読んでも可笑しくてちょっと怖い)
舞城王太郎「煙か土か食い物」(この疾走感。このヘンテコリンさ。再三書いてますがおすすめ。)
尾崎翠「第七官界彷徨」(感性が合いそうだなと思う方には是非にとすすめる)
山崎豊子「沈まぬ太陽」(三巻の日航ジャンボ機墜落の巻は必読。組織って理不尽という意味では高村薫「レディ・ジョーカー」と対で読むとなんかメラメラきます・笑)
福永武彦「草の花」(繰り返し読んでしまう)

■これはよくないよっていう本はありますか?
名指しでいきますが、中谷彰宏氏の著作ってどうなんだろうって思ってます。
面接の達人で一世を風靡しましたが、あの遺産で10年以上食い続けるってどうよ。


■本屋さんはどれくらいの頻度でいきますか?
今のところ実はほぼ月−金毎日です。

■買ったけど読んでない本ありますか?

本を読むペースが落ちたので15冊くらい溜まってます。

■ 回す人
本好きでやってみたい方ぜひ。

ルート350
ルート350
古川 日出男

まだこの作家を読んだのは2冊目。
そして読売の夕刊に短編が最近載った。
それも含め読むものを限定しない、主人公と読み手を同化させるような
エネルギーとリズムあふれる文体が面白い短編集。

・お前の事は忘れていないよバッハ
・ストーリーライター、ストーリーダンサー、ストーリーファイター

この二本が私には印象的。
特に二本目にあげた短編の外側からは窺い知れない人の別の面。
この描写は好きだなあ。
人ってみせている顔はいくつもあって
驚くほど多面体なのに、なぜか紋切り型にこういう人、こういうヤツと言ってしまうと落ち着いたりする。

自分の想像の範疇で収まっていることに安堵し
そしてそれをつまらないと言ってしまう傲慢な生き物なんだよね。

ちょっとそこから自分の物差しをかえてみようぜ。
そうすると見えてくる世界があるはずだから。

そう声を掛けられているような気になります。
いいなあ。舞城氏と同じような熱気を文体から感じます。

99%の誘拐
99%の誘拐
岡嶋 二人

古本屋でみつけたのでGET。
徳山諄一氏と、井上泉氏(現・井上夢人氏)の二人の合作ペンネームなんだそうです。1989年にはコンビ解消されてます。

ミステリにそれほど詳しくないのでよく知らなかったのですが、随分前(1988年)に書かれたのに未だに文庫で高い評価を得ているとのことで読んでみた。

今なら充分実現可能なトリックの数々という感じがしますけど、書かれてから18年経ってますし、私は今でもムリ。こういうことを考えつくってやっぱり才能ですよねえ。

犯人は前半にわかっている。どうやって目的を達成するのか?
がキーとなっているミステリで、心理描写そのものにはそんなに重点が置かれているような作品ではないです。前半読んでいるときはもっとウェットな作品かと思ったのですが、非常に淡々と鮮やかに進む。

ドキドキワクワクしたいなあという夜更けに読むと眠れなくなる事請け合い。

強運の持ち主
強運の持ち主
瀬尾 まいこ

瀬尾さんの新作。
やっぱりいいですね〜。この作家の筆致は心地よくて私は好きです。
OLから占い師になった女性を主人公にした連作。
直感ばかりのインチキ占いに毎日列をなす人・人・人。

その客の中に混じる風変わりな人間と主人公のつながり。
1作目の「ニベア」は不覚にも泣きそうでした。
瀬尾さんの描く家族の滑稽さと優しさがこれでもかーと滲み出ていて。

占いと占い好きな(もしくは気になってしまう)婦女子の距離感を
とてもうまくついた小説。


あ、「下妻物語」TVでやってましたねー。
やっぱり観てしまった。
そしてやっぱり私はこの映画好きだわ。馬鹿馬鹿しいのに可愛い。

全身ギャグオトコ
阿部サダヲサイコー!!

下妻物語 スペシャル・エディション 〈2枚組〉
下妻物語 スペシャル・エディション 〈2枚組〉

追記…
Jr.カンヌ(十代が審査員になって選ぶらしい)のグランプリ受賞だそうな。
おめでとうございます。

ハミザベス
ハミザベス
栗田 有起

この作家さん気になっていたのですが、タイミングがあったので読んでみた。
だって、文庫版の帯の推薦人が

いしいしんじ(解説)
江国香織
小川洋子
柴田元幸

ですよ。これは自分の趣味に照らしたら読まなくてはいかんでしょう。

ハミザベスって私の中ではくちびるの妖怪みたいなイメージでした。
おおきな真っ赤なくちびるがどどーんと頭の中にあって読み始めたのですが
ハムスターの名前だった(笑)

読んだ感じとしては小川洋子さんと尾崎翠さんの間。

はい、ワタクシの好きなちょっと不思議で奇妙奇天烈でよく考えるとグロいところもあるという作風でした。

ハミザベスと豆姉妹という2つの中篇が収められていましたが
私は豆姉妹の方がお気に入り。

どちらも主人公は10代後半から20くらいの女性で
それぞれになんとなく人生決めかねている揺らぎを描いているのですが
豆姉妹の方が、登場人物たちの行動にパンチがあっていいなあ、と。

豆姉妹の主人公である女子高生

なんとアフロにしちゃうんですよ。アフロ。

満員電車に乗ろうとして激しく邪魔になっている自分に気付いて
自転車通学に切り替えたりするんです。

このくだりが可笑しくてねえ。
なんともいえない焦燥感を抱えるというのはよーくわかるのだけど
その発露がギャルだったり、グレたり引篭もったりするわけではなく
アフロっていう現れ方をするのがいいねえ。

とひとりほくそえみながら読んだ。

他の作品も注目してみようかと思いましたです。

あなたのために―いのちを支えるスープ
あなたのために―いのちを支えるスープ

以前にRecommendに掲げていた時期があるのですが
なぜ今日紹介するかというとTBS系情熱大陸が著者・辰巳芳子さんだから。
辰巳さんのこの本を手に取ったきっかけは装丁の美しさ。
本の中にはこの表紙にこだわった理由も書かれており
中のスープもどれもちょっと数十分で出来るようなものではなく
下ごしらえが大変なものばかり。

でも医食同源を実感できるようなレシピばかり。
台所に立つ人は医者にも薬剤師にもなり得る。
そんな思いを抱かせてくれる本は読んだり眺めているだけでも細胞を活性化させてくれるような気がします。

どうで死ぬ身の一踊り
どうで死ぬ身の一踊り
西村 賢太

町田康の「正直じゃいけん」と一緒に買ったもう一冊。

なんかえらく気迫に満ちた装丁ですが・・・。
手にとれば結構すごいんですけど
本屋で探す時に、なかなか見つけられなかったのですが。
新刊コーナー三往復しましたから。私だけ?

帯の久世光彦氏の言葉が凄くて、笑っちゃいました。
「こんなくだらない男でも生きている」とか書いてあるんですけど
それが誉め言葉になるってどんな人生なのさ?(笑)

私小説というジャンル直球ど真ん中の作品。
なんとなく懐かしい・・・と大して私小説を読んだわけではないが
思ってしまいました。
なんていうのかなあ
小説を書くことで社会的にかろうじて正常を保っているような人が平成の世にもいるんだという驚愕
っていうんでしょうか。

はっきりいって小説の中の男は嫌なヤツなんですよ。
酒を飲まないとはっきりいえないようなところがあるのに
プライドの塊でそのプライド足るや山のように高い。
同棲している女にはもろその面がでるので
癇に障ると暴力。なけなしの金(しかもその多くは女の)の大半は入れ込んでいる大正時代の不遇の作家の原稿だの縁の品につぎ込む。

・・・なんか大枠で似たような男性知ってるんですけど。

その人も小説家志望だったような気がする。
普通のサラリーマンなんてやってられないらしいです。
いやできないんじゃないかとはとてもつっこめる雰囲気ではない。
でも自分を客観視できれば、西村氏のように小説家になれるかもね、その男性も。
(無理?)
実在する似たような人と小説を比べながら読んだせいか
小説の主人公の方が好きなものがはっきりしていて
その行動力自体は素晴らしいものがあるので
思ったよりまともな印象を受けたのですが・・・私の感覚が麻痺してるのか?(笑)
だからなんか笑ってしまいました。

この私小説というジャンル、日本文学特有とか言われてますが、位置付けがよくわからない。イメージ的には自分の深層心理を描くために私生活が破滅へ向かっていくというくらいしか持ってないのですが。
(ということは生活が落ち着くと、書かなくなるのかなー)

こういうジャンルに興味ある人や
こんなくだらない男ってどんな男だと思う人は読んでみてください。
興味湧かない人は読むと嫌な気持ちになるだけかも(笑)

リトルプレスの楽しみ
リトルプレスの楽しみ
柳沢 小実, ピエ・ブックス

リトルプレスは、ほぼ個人の方が編集されて出している冊子(小さな雑誌のようなもの)のこと。
この本はいくつか取り上げて、最新号の内容やデザインの紹介や読みどころのようなものを書いてあります。

お、っと思ったのが「omame」

これはあのomameかしら・・・?と手にとってみると果たしてそうでした。

柴田尚美さんというイラストレーターであり豆本作りを各地で教えてらっしゃる方が定期的に出している冊子です。

柴田さんのHP
おまめhandmade book

一度豆本を習いに行ったことがあり、そのときに少しomameも買ってきました。
もう70号まで出ています。
※このときに習ったものと、豆本の本を頼りにリバティプリントで細々と豆本を作ったりする趣味が私にはあるのです。ふふふ。

池袋ジュンク堂の1階(雑誌コーナー入り口付近)ではリトルプレスフェアを開催していて、本の中で取り上げられているリトルプレスの最新号を販売もしているようです。

どのリトルプレスもアートセンスに溢れとても素敵です。
文章もその人の視点による様々な事柄が書かれているものが多そうなので
興味のある方はぜひ。

クワイエットルームにようこそ
クワイエットルームにようこそ
松尾 スズキ

お酒と一緒に向精神薬を大量摂取して意識不明(オーバードーズというらしい)となって精神病院に入れられた女性の話と聞いて読んでみた。

異常と正常の狭間を描いている話かな、と思って。
果たして、当たり。

読みながら、これは「17歳のカルテ」だなあと思った。

17歳のカルテ コレクターズ・エディション
17歳のカルテ コレクターズ・エディション

アンジェリーナ・ジョリーがアカデミー助演女優賞を獲ったことでも
有名になったこの映画は、主人公演じるウィノナライダーが
自殺未遂を起こして精神病院に入院し、
正常と異常はどこにあって、誰が決めるのか?
と自問する。

これを観て、そうなんだよ!そうなんだよ〜!!
と自分の興味ど真ん中の作品だったので非常に感銘を受けたのです。

街中で、包丁振り回したり、見た目にやばそうだなっていう人も
普通に歩いていれば「正常な人」と一応思われていて
何かを起こして病院に入ると「異常な人」もしくは
「前からおかしいと思っていた」
となる基準ってどうなんだろう?

普通でなければとか正常でなければという感覚に違和感を覚える。
誰もが異常な面を抱えていると思うし、それを自覚する・しないの差なんじゃないのかな、とこの本を読んでまた思ったりした。

今の自分を認めるまでを笑いに包んで描いた
意外とまじめな小説。

そうそう。人間どんなに深刻でも笑っちゃうような瞬間ってあるんですよねえ。そうしないともたない(笑)

私は作者のこの笑い飛ばす姿勢が好き。

一番笑った文章を載せておきます。
主人公が、自分のひどい有様を鏡でみてブラシで髪をとかそうと格闘するシーン。

「ぜ。ふ。ぜぜ。悪戦苦闘するうちブラシと毛が完全に絡まりきって、にっちもさっちもいかなくなってしまった。
 5分後、軽いゾンビな上に、髪の毛とブラシが完全合体した、「無残」という言葉を丹念にビジュアル化したような女がよれよれと廊下を歩いていた。通りすがるものがいたら「うわああ」って、襲いかかりたくなる気分だ。」

引用終わり。
無残という言葉を丹念にビジュアル化という比喩がお気に入り(笑)

直木賞は東野圭吾氏。
話題の「容疑者Xの献身」。このミスや文春のベストテン他ミステリー界の数々の一位を引っ提げ、トドメが今回という感じ(笑)
まだ取ってなかったんだ!という人が多いですねえ、最近。
朝ちらっと受賞会見をみて
相当これまで候補のままで落とされてきたことが堪えていたんだーと
作家達の事情が垣間見えて興味深かった。

容疑者Xの献身
容疑者Xの献身
東野 圭吾


容疑者〜は、犯人と犯行を初めに明かした上で進む話です。
読み手が容疑者側に視点を持つよう書かれているのですが謎解きの裏に潜む人間の心情がラストに怒涛の展開で押し寄せてくる作品。

芥川賞も、まだでした?って方でしたね。
絲山秋子氏。この方も安定した書き手だと思う。
受賞作はまだ読んでないのだが、小説好きでこの人を評価しない人はあまり
聞いたことがない。
受賞作「沖で待つ」はまだ刊行されていないのですが
純文学系ってあらすじだけ読むと「え?ナニソレ??」って
思ってしまうので、刊行されたら読みたい。
(現時点で読むには文學界9月号入手)

芥川賞で今回既刊だったのは
松尾スズキ氏の作品のみ。
で、私が芥川賞で知っている人は絲山さんと松尾さんのみ。

この候補作は酒と向精神薬を飲んでオーバードゥーズに陥り
精神病院に入院した女性の話だそうだ。
これは読む。ものすごく自分、すきそうな話(笑)
クワイエットルームにようこそ
クワイエットルームにようこそ
松尾 スズキ

もう1人気になったのが
西村賢太 「どうで死ぬ身のひと踊り」。
もうすぐ刊行予定だそうだ。
私小説チックなロクデナシ男性の話らしい。なんか強烈そう。
どうで死ぬ身の一踊り
どうで死ぬ身の一踊り
西村 賢太

普段、そんなに本読みでもない私が
文学賞系では欠かさず読むのは

文学賞メッタ切り

大森望・豊崎由美両氏によるきちんとすべての作品を読んだ上で
さらに膨大な読書量に支えられた各々の基準から
ズバっと斬り付けた批評は
笑いながら「なるほどー」と読んじゃいます。
単行本も出ているし、「ダ・ヴィンチ」でもお2人で連載されている。
なかなか読み応えあるコンテンツ。
今日中には一番私が楽しみにしている受賞を終えての選評がアップされるはず。

これって現代版ウラ「大いなる助走」(By筒井康隆)っぽくて
ミーハーの塊にはたまらない内容なのです(笑)


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